2020年10月21日水曜日

キツツキの音で目が覚める


6時過ぎトントン大きな音が窓の外から聞こえてきた。「又キツツキが穴を開けているのか?」と慌てて窓を開けるが、逃げた気配なし。すると再び大きな音がしてきたので外へ出てみると、緑色の鳥が逃げ去るのを目撃。アオゲラだ!!被害状況を確認するが、三角屋根軒下(いつもここ)に穴が空いた痕跡なし。他の場所を調べていくと、下側に傷跡と穴の痕跡を発見。さらに下にも、逃げたのが2羽がだったので、彼らがやったと考える。それにしても、平坦な板塀の上にどうやって止まっていたのか? 周りの全てがログハウスでもあり、調和を乱さないようにと木造家屋にしたのだが、キツツキは想定外でした。

公文書破棄、改竄を継承、さらには自著で「政府があらゆる記録を克明に残すのは当然」とのたまっていたのに、総理就任後に出した改訂版では「その部分を丸ごと削除」。あまりにも稚拙、すぐバレるような事を何故にするのか。旧政権の暗い部分に関与していたのは明々白々。「100日で崩壊する政権」の続編が待たれるところです。 

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