2026年6月24日水曜日

キツツキ穴修繕準備


11時過ぎ、足場を設置するために業者がやってきた。約40分設置完了。穴修繕は来週予定。

保険請求の流れ

HPからキツツキある修繕依頼

②担当から電話あり、請求書を郵送

③フォレストに修繕依頼

    写真を添付

④フォレストが見積りをメール

⑤見積り書を待っていたが既に送付済

⑥保険請求書を郵送

2026年6月23日火曜日

梅ジュース出来上がり


近くでチェンソーの音が鳴り響き、バターンと大きな木が倒れる音が聞こえてきた。又々伐採、こんなに木を切ってしまうのは如何なものかな...

5月に漬けた梅ジュース。1ヶ月経ったので、漬けた梅を取り出し瓶詰めする。さて、出来はどうかな。炭酸水で割って飲んでみた。ちょっと酸っぱさがある、もう少し氷砂糖を加えた方が良かったかな?それでも適度な酸っぱさは、暑い日には最適だろう。

2026年6月19日金曜日

朝日の下に集まる馬達


昨日の午後、激しい雷雨、散歩に出かけなくて良かった。夏の風物詩ですな。

熱戦が続く世界バレー(VNL)一昨日の日本対セルビア戦は正に手に汗握る熱戦だった。勝負を分ける第4セットの攻防は凄かった。セルビアは一度はセットポイントを握るが、日本が逆転で32:30で物にした所で勝負あり。流れは完全に日本に、最終セットを取り3:2での逆転勝利。絶対諦めず、ボールへの執念が凄まじい。ハラハラドキドキ、思わず力が入ってしまう。フィリピンの応援も後押し、まるでホームのようだった。

2026年6月13日土曜日

てるてる坊主がお出迎え


冷んやりとした早朝、白樺平周辺walking。キツネ🦊が横切り、下っていく。急いで近くに行くと、気づいてこちらをジッと見つめている。繁殖時期、子供の餌でも探しているのかな?シカも見た。熊だと怖いが、シカやキツネなら平気、今朝はついてました。

リゾナーレのピーカン通り、色鮮やかな「てるてる坊主」が、通りの上空を飾っている、一見の価値あり。梅雨の季節、雨に因んだ飾り物をする。以前は色とりどりの傘だったが、今年から?てるてる坊主に変わっていた。明日天気になれ!!と頭の中で呟きながら、てるてる坊主の下を潜っていく。オツなもんだ。

2026年6月10日水曜日

梅雨の晴れ間

真っ赤なバラが咲き誇る

鬱陶しい梅雨時の晴れ間、久しぶりの青空は気持ちよい。各地で熊出没のニュースが駆け巡っている。宇都宮では繁華街の通り、翌日には、我が母校宇都宮大学の校内で監視カメラに捉えられた。何ともびっくりである。幸いにも住宅地にいる所を麻酔銃で捕らえられた。日光の山から降りて来たものと考えられているが、居座ってアーバンベア化すると凄く危険だ。自然の調和が崩れてしまったのかもしれない。

2026年6月7日日曜日

ランチ会


どんよりとした曇り空、そろそろ梅雨入りか?朝からランチ会の準備。4月に続き2回目、何となく恒例化しそうな雰囲気。11:20頃、M,K君がやってきた。K君は早速、温度計データの採取。現在の気温は17℃、肌寒し。

今日のメニュー:

①ボークカツレツ

②副食 :かぼちゃ煮、GPSポテト

③リーフレタス、味噌汁

雨が降りそうだったので、デッキで頂く。

ボークカツレツは隠し味に粉チーズを混ぜたが、かすかな香りはするが量が少なかったようだ。が、サクサクして旨い、上出来である。食後、コーヒー、巴里の焼き菓子(M君からの土産)。巴里、懐かしい。下界にいた頃、ケーキを良く買ったものだ。K君は.コストコのクロワッサン🥐、バター味で旨し。20個も入っており、食べきれないなあ...

昔の話しで盛り上がり、楽しいひと時を過ごしました。

2026年6月5日金曜日

キツツキの寝ぐら?

かなり大きく開けられてしまった
犯人は又々アオゲラ

夜間、窓の外からガサガサ、コンコンと音がする。何だろう。もしかしたら、軒下に開けられた穴をキツツキが寝ぐらにしているかもしれない。明け方、再び音が聞こえてきた。窓を開けると、サッと飛び去るキツツキの姿、アオゲラかな。やっぱり、アオゲラが寝ぐらとして活用しているみたいだ。キツツキは軒下に夜間の寝ぐら用として穴を開ける習性があるという、まったく困りものだ。

キツツキ穴は保険が効く(前も修繕している)ので、保険会社に連絡、それから業者に写真を送って見積もりをもらうことに。キツツキ穴は保険が効く。

2026年6月3日水曜日

水場にエナガ若鳥の群れ

台風6号、南岸を通過。早朝は雨風強かったが、昼前には雨は止み散歩に出かける。
外は少々肌寒い。


家に戻ると、水場にエナガが集まっている、今年生まれた若鳥のようだ。
例年、この時期になるといつもやってくる。幼げな顔、目の上の赤、体が黒ずんでいるのが特徴だ。
数羽が出たり入ったりと忙しく飛び回っている。水浴び後は、近くの枝の上でブルブル体を震わせ水を払う。
10数羽はいるだろうか。今年も元気に育ったようだ。
エナガの巣は、良く地面に落ちているのを見つける。丸形で小さくフワフワしている、風が吹くと飛んでいってしまいそう。

2026年6月1日月曜日

内田有紀カレンダー

早朝散歩、カッコウが盛んに囀っている。繁殖時期であろうか、雄のアピールに応え新しいカップルが誕生するのだろう。と、電線にカッコウが止まった。長い尾っぽを上下に動かしている。特徴的な動きで判別できる。


ソニー損保から内田有紀のカレンダーがメールで届いた。新規購入のエプソンプリンターEP 717aを使って印刷。6月スタートだ。

2026年5月27日水曜日

エプソンプリンター🖨


長年愛用してきたエプソンプリンター(PM-A900)、「部品調整が必要」と表示され印刷できず。かなり古い機種でもあり、新しい機種に交換かな(スキャナーは🆗だが)

目的が写真印刷でもあり、①エプソン、②インクジェット③6色、リーズナブルな価格帯のEP-717Aを選定.Amazonで購入。TypeA to b B USBケーブルを別途購入。

エプソンの「セットアップページ」にアクセスし、セットアッププログラムをDLし画面に従って実行。USBで接続するが最初認識せず、USBを外し再度接続することで認識したので一安心😃。その後、ドライバーをDL、ファーム更新、テスト印刷で完了。


試しに、登山日記を印刷。画質はまあまあだが、写真用紙でないと鮮明さには欠けますね。コンパクトサイズは良いのだが、用紙、排出トレイが使いずらい、慣れが必要かな。

上:排出、下:用紙




2026年5月23日土曜日

ファーマーズマーケット



どんよりとした曇り空、洗濯した後富士見高原で開催中のファーマーズマーケットに向かう。鉢巻道路、予想通り車の往来が多い。富士見高原手前では大渋滞、花愛好家が多いんですね。1時間35分でマーケットに到着。狭いエリアにかなりの人出でウンザリ。良さそうな花苗見つけたが、レジは大行列で買うの止め。ぶらり歩き回った後、後方に広がるスキー場を登り、上からの展望を楽しむ。空気は冷んやり少し寒い。キッチンカーも出ている。結局、何も買わず。同じルートを辿り家路へ。

2026年5月22日金曜日

梅ジュースを漬ける



驟雨の中をwalking。新フォレスターが駐車してある家のご主人と立ち話。「やっぱり格好が良いですね,でもデカい」納車に9ヶ月待ちました。車高が高過ぎてマンションの駐車場に入らない。車幅も広く、隣接車🚘に気をつけないと擦ってしまう。今は屋外に駐車できるようになり、解消しました。でも、安全で乗り心地凄く良い。と、大変気にいっているようでした。気さくなご主人でした。

庭の梅がたわわに実っている。去年同様、梅ジュースを漬ける。梅ジュースと氷砂糖は1:1、大きめな容器に入れ暗所に保存。1ヶ月後が楽しみです。


2026年5月17日日曜日

創造の森ハイキング

西岳と編笠山

鹿の湯方面

久し振りに創造の森までハイキング。往復3時間30分、年々体力が落ちたこともあり、結構疲れた。空気は乾燥、真っ青な青空の下、緑輝く新緑の中を歩き、標高1430mの創造の森に到達したときの気分は最高だった。

標高差400mの急坂

登山口から標高差400mの急坂は、日頃歩いているとはいえ、傾斜が急でかなりしんどかった。

コース概略: 3時間30

自宅🏠〜棒道〜少年自然の家〜シカの道〜創造の森(ランチ)〜シカの道〜防火帯〜棒道〜自宅

2026年5月16日土曜日

初夏を告げるカッコウ

レッドロビン

ブルーベリーの花

walking
していると、「カッコウ、カッコウ、...」鳴き声が響き渡ってきた。この声を聞くと、夏だなあと感じる。まだ月というのに、甲府では30℃と早くも夏日の様相。先が思いやられる。

ヤマツツジ

庭で木々の手入れをしていると、窓ガラスに鳥がぶつかったような音が聞こえる。明かり窓にぶつかったのかな?室内に戻ると、バタバタと部屋の中を飛び回っているスズメ発見。音の正体は外に出ようと足掻いているスズメだった。窓を開けるが、中々気がつかなく部屋の中を飛び回ってる。ようやく気がつき飛び出していった。まったく人騒がせなスズメだ。


2026年5月13日水曜日

シジューカラ手乗り


棒道から牧場周辺を歩く。牧場への登り道で、キツネ🦊発見。最初は猫かと思ったが、良く見るとキツネだった。ちょっと遠く、望遠で撮影したが、イマイチでした。

餌場には、いつもヤマガラとシジューカラのツガイがやってくる。ヤマガラの雌、尾羽をブルブル振っている。求愛給餌、野鳥達の恋の季節到来です。

シジューカラのツガイの片割れは、ナッツの味が忘れられなく、ナッツがないかとキョロキョロ周りを探す。手の上のナッツを見つけると、羽ばたきながら手乗り。すっかり慣れている。もう1羽や、ヤマガラはもっぱらひまわりの種目当て。去年のヤマガラは手乗りでナッツを食べてくれたが、今年はダメみたいだ。



2026年5月11日月曜日

頂いたイチゴを食す

右:おいCビリー 左:紅ほっぺ

だったかな...


空気が冷んやりする中、早朝
walking。暖かな季節は、早寝早起き。今朝も5時前に起床、軽く身体を慣らした後,walkingに出かける。帰宅後はシャワーを浴びバゲット、ベーコンエッグ、レタス&牛乳で朝食。食後、A君から頂いたイチゴを食す。真っ赤に熟し美味そうだ。2種を食べ較べ、「紅ほっぺ」の方が甘みあり、「おいCビリー」は少し酸味があるが、こちらも美味い。米5Kも頂き,A君様々です。

2026年5月9日土曜日

春うららBBQ





今年もBBQ🍖の季節到来

風は少々強いが快晴、春本番の暖かさ湿気もなく絶好のBBQ日和。

メンバー: M,K,A,S,T,H,Y,and Me

メニュー:

①串焼き(鶏、豚バラ、海鮮、ウィンナー他)

②スンドゥブ(ニラ、シメジ、豆腐)

③レタスサラダ(シーチキン)

🍙(鮭、梅干)

⑤コーヒー、スィーツ 




準備が大変なのでヘルパーの先発組(M,K,H)と後発組の二手で来宅。串焼きの準備、一から作ったので非常に大変だった。手間暇かけない出来合いの串を買ってくれば良かったかも。豚バラ、鶏もも肉はオーブンで下焼きしてから、炭火で網焼き。味付け用のタレも必要なかった、肉の甘さで塩胡椒だけで充分。青空の下でたわいのない会話で盛り上がる。

食後の散歩、コーヒー、スィーツを食し解散。今回は準備だけで疲れてしまった。次は出来合いの食材で済ませようかな..


裏の赤松林にて


追記

A君から、米(虹の煌めき)、イチゴ(おいCべリー、紅ほっぺ)頂きました。「虹のひらめき」は山梨のブランド米とのこと。

散歩から帰ると、炭の置き場所から火が出ている。慌てて水をかけて消化。火元不明。近くの木の葉っぱも熱で変色。風により、コンロの残り火が飛んできたのだろうか。大事に至らなく良かった。

2026年5月4日月曜日

生信玄餅



菓子折りの中に4個の餅、きな粉、黒蜜が入っている、そしてお品書き。生信玄餅には軽くきな粉がまぶされている。黒蜜、きな粉をかけ頂きます。桔梗屋のとは全然違う。餅本来の甘さとつき立てのような柔らかさ、口の中でとろけてしまう。小ぶりなので、一口で食べてしまいそう。静寂な空間で頂く「生信玄餅」、侘び寂びの世界観を感じる。



1,080円



2026年5月3日日曜日

今年も「キビタキ」がやってきた

メジロとキビタキ

エナガとキビタキ

夏の渡り鳥、
キビタキが水場にやってきた。日本で繁殖し、冬になる南方へ去る渡り鳥である。
現れたのはオス、鮮やかなオレンジ色と黒のコントラスト、いつ見ても綺麗な鳥である。
メジロ、エナガとも仲良く水浴び。さらにはジョウビタキもやってくる。
そろそろ繁殖期、美しい声のサエズリが聴こえてくるだろう。メスも姿を現してくれるかも。

牧場を歩いていると、巣穴(?)に戻るタヌキに遭遇。チラッとこちらを見て、あっという間に消えてしまった。
大きな岩の隙間の奥を巣にしているのかも...
 
2028年から上高地でも登山料徴収!!
高市発言により中国からの旅行者は激減したが、円安効果もあり、海外からの旅行者は年々増加。
上高地も観光客が増え、富士山に続きとうとう上高地でも、トホホですな

2026年5月1日金曜日

ブルーベリーの蜜を吸うメジロ

 


もう5月、何とも時間はあっと云う間に過ぎていく。

5月、雨でスタート。春は不安定な天気が続いている。夏日、寒の戻りと天気の波が大きい。寒い日もあり、中々炬燵を終えない。

ブルーベリーの花が咲き始めた。釣り鐘状の白い可憐な花、散った後に実になる。
今年もブルーベリージャムを楽しめそう。
ブルーベリーの蜜を求め、メジロが早速やってきた。
雨をものともせず、花の中に嘴を突っ込んでは吸っている。


蜜を吸っている瞬間を狙ってシャッターを切る。ブルーベリーとメジロ、実に絵になる。

2026年4月24日金曜日

ガビチョウの水浴び



いつもツガイで現れるガビチョウ、実に仲むつましい。雨の中、豪快に水浴び。水浴び後、近くの枝の上で羽をブルブル振って水を飛び払う。野鳥達の水浴びは主に体についた虫を払いとるため、繰り返し水浴び、水払い。ヤマガラ達に較べると、体が大きいので豪快そのもの。気持ち良さそうです。見ているこちらも爽快な気分になってくるから不思議。

木の上でさかんにさえずり、美しい鳴き声に聞き惚れてしまう。


 

2026年4月23日木曜日

ころころパン〜小笠原




南アルプス市・小笠原の天然酵母パン「コロコロ」久し振りに行ってきました。近くに住んでいた時は、良く買って食べていた。あれからもう何十年も経っている。外観、店内も変わってない。特徴はまん丸のパンで、餡、チョコ、チーズ、ナッツ、胡麻といった種類がある。お目当てのあんぱん、できるのは14:30と言われ絶句!!せっかく来たのになんという事か...😢前は午前中にはあったような...仕方なく、棚に並んでいたチーズ、ナッツ、丸パンを購入(以前100円だったが、現在は120)。チーズパンを食す。モチモチした食感でチーズの香り、うん味は変わってない。旨し!! 


外観

2026年4月21日火曜日

満開の梨の花


午前中は雨も降り、少々肌寒かった。風が強く吹き荒れ、春の嵐の様相。午後から一転、雲が切れ強い日差しが降り注ぎ、気温も急上昇。1日の気温差が大きい。

梨の木、今年も満開。白い花が咲き誇っている。去年は5個実が付いたが今年はどうかなあ。小粒だが、甘くとても美味かった。ちょっと期待する。



昔の同僚のM君からメール。久しぶりです。彼は未だ働いているとの事。確かSAWの会社に勤めているはずだが、その会社かな。頑張ってますな。ビデオ通話(Google meet)のお誘いがあったが、ビデオはあまり好きでなくお断り。Lineの逆提案、さてどうなるか。

2026年4月17日金曜日

春の味覚タラの芽



少々冷え込んだ早朝、心配していた霜降りず。それでも、裏のボイラー音が鳴り響いた。裏は氷点下になったのかま
...。放射冷却の影響ですな。

walkingしていると、自生しているタラの芽を見つけられる。タラノキの若芽で、天ぷらにすると、とても美味い。幹は鋭いトゲかあるので、摘むのは慎重に。一番目のみ摘むのがマナー、二番、三番を摘んでしまうと枯れてしまう。来年も楽しむために、礼儀は守らないと。持ちは悪いので、詰んだタラの芽は早速天ぷらに。ちょっとほろ苦いが旨し。でも、ノンフライだと少し物足りない。

2026年4月16日木曜日

メジロと桜


少々風が強いが、日中は
20℃以上と春爛漫の陽気。デッキで読書していると、ついウトウトしてしまう。餌場にひまわりの種を置くと、直ぐにヤマガラ、シジューカラがやってきた。どうやって嗅ぎつけるのだろう、不思議だ。
庭の桜、ソメイヨシノは散り始め、代わって八重桜が満開。暖かな日差しの下、ピンク色の花々が輝いている。あまりにも綺麗なのでつい見入ってしまう。
花弁の蜜に誘われ、2羽のメジロがやってきた。
春のごちそう、花の中に嘴を入れ甘い(?)蜜をたっぷりと吸っている。うぐいす色のメジロと満開の桜、実に絵になります。
ヒヨドリも甘い物が好きで、蜜を吸うのではなく花ごと食べてしまうのでやっかいである。
メジロだけなら、果物を置いて呼び寄せたい所だが、ヒヨドリに横どりされてしまう。困り者である。

明朝、霜注意報!!
外に出しておいた植物を室内へ取り込む。4月も半ばなのに霜か、まだまだ(寒さに弱い)祖植物の管理には注意が必要だ。
 
 

2026年4月13日月曜日

タイヤ交換


どんよりとした曇り空、風はなく少々蒸し暑い。伸び伸びにしていたタイヤ交換をやってしまう。太くて重いので移動、装着がとても大変だ。外しはスムーズ、しかし重いタイヤを少し持ち上げ5箇所の穴に嵌め込むのが一苦労。いつもは入らずイライラしたが、今回は一発で嵌めることができた。地面から少し上げた状態で、穴の位置を見定める事でスムーズにいった。それでも4本のタイヤ交換するのに約1時間かかった。スタットレス、すっかり摩耗、今回で終わりですな。