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2026年3月11日水曜日

朝焼けの甲斐駒ヶ岳


かなり冷え込んだ早朝、気温
-8℃(at6:50)

春が近いと思っていたら、この冷え込み。まだまだ寒い日が続きそうだ。天気予報では、夜⛄️マークが出ている。まあ、大したことはないと思うが...

諏訪のLAMUに買い出し、ここはパンが充実し、しかも安いのでつい買いすぎてしまう。山梨県にも進出、3/19 OPEN。激安店の進出でスーパー戦国時代かな。物価高の中、消費者にとってはありたいが。

MacBook Neo注文!!明日、届く予定。楽しみだ。

2025年12月10日水曜日

グランヴェールヴィンヤード園内をぶらぶら




早朝の気温-4℃、餌場にヤマガラが顔を出す。ビィビィと鳴くので来たのが直ぐわかる、4羽かな。シジューカラはヤマガラの隙を狙って食べにくる。スズメもやってきては種を食べる、厄介千万な鳥である。

この間クラスティの帰り路、ワイナリー•グランヴェールヴィンヤード内をぶらり散歩。以前は予約してないと入れなかったのだが、フリーバスになったようだ。ブドウ畑を見ながらぶらぶら、気持ち良いです。散歩するには最適だ。Cafeではランチも食べれるようだ。誰か来た時、誘って行くのも良いかも。


水場でヤマガラが水浴び中、そこに黒白猫がやってきた。何とヤマガラを狙ってじっと見ているではないか。すかさず追い払った。

2025年11月6日木曜日

月明かり〜夜明け



今朝はさほど寒くはない。西の空には未だ月が残り、月明かりでほんのりと明るい。そんな早朝、いつものようにwalking。良く飽きずにやっているもんです。東の空が次第に明るくなってきて、南アルプスが朝日に照らされる。神々しい美しさだ。八ヶ岳は今朝は雲一つないが、朝日は未だ当たっていなくシルエットである。キーンとした空気の中の散歩は清々しい。

毎日、熊ニュース🐻。身延線の善光寺駅近くで線路を横切る小熊。住宅街のど真ん中、こんな所にも出るのかと驚き。役場に小熊侵入、そば畑に11頭のクマ、ベランダにクマ、何とも早、人里へのクマ進出には肝が冷やされる。アーバンクマと名づけられている。冬眠前の11/末から12/初までがやばいそうだ。

2025年11月3日月曜日

早朝の虹



東の空が明け、上空の雲が紅く染まっている。外はそれ程寒くはない、さてwalkingに出かけよう。途中から雨がバラバラ降ってきた。前方には半弧を描いた虹が出ている。しばし見惚れてしまう程の美しさ、朝から縁起が良いと浮かれていると、ザァ-と雨が降ってきた。まさか雨が降るとは思わず傘は持参してない。ユニクロのダウン、そこそこ撥水性ありハットも被っているので濡れても大したことはない。

朝の散歩には欠かさずやり、帰ると朝風呂。毎朝の日課である。

2025年10月20日月曜日

早朝、雄のシカに出合う



早朝、えほん村手前で一頭の雄シカが目の前に。泰然と、急ぐわけでもなくゆったりとコチラをじっと見つめる。立派なツノを持ち、堂々としている。急がず、じっくり見てからゆっくりと消えていった。

2025年10月19日日曜日

キープ自然遊歩道から清泉寮へ

キープ自然遊歩道


雨がバラバラ降ってきたが、しばらくすると止んだ。さて、ゴミ出し準備をしよう。清里のポールラッシュ祭で時間潰し。八ヶ岳横断道路横の空き地に駐車。キープ自然遊歩道を歩き、清泉寮へ下る。音楽の響きが聞こえてきて、30分程で到着。センターの舞台では、カントリーミュージック、周囲にはクラフトや食べ物のお店が立ち並び、多くの観光客で賑わっている。何か期待程ではない、まあ時間潰しには良いかも。




パノラマ市場で野菜を買おうと立ち寄ると、ここでも祭りをやっていた。恐竜をモチーフにした祭りのようだ。恐竜の化石でも発見されたのかな?ちょうどベリーダンスを踊っていた。恐竜は?

野菜を買って、ゴミ出しに向かう。

2025年10月3日金曜日

先々月設置した温度計の集計

最高、最低温度 裏軒下にて

どんよりとした曇り空、いつものように早朝walking。昨日の朝は、放射冷却のせいもありかなり寒かったか、今朝は少し和らいだ感がある。しかし、日指しがないと、少々肌寒い。衣替えの時期ですね。

不快指数

裏に設置した温度計のデータ集計がK君から送られてきた。8/13からの温度(最高、最低)と不快指数の統計データである。夏でも過ごしやすい事が実証された感じですね。直射日光が当たらない場所なので気温は低めかと思うが...。次は11/下旬、初秋から晩秋の季節のデータ、気温はかなり低くなるかと思いますね。

2025年9月7日日曜日

熟した梨を食す


いつものように早朝walking、道の駅往復。相変わらず、🅿️は車中泊の車で一杯である。上空ではクソカラスが騒がしい。今日も暑くなりそうだ。そうそう道の駅、3割は赤字だそうだ。増えすぎた気がしないでもない。

そろそろ梨も食べ頃か。5個付いていたが、2個は虫に食われボツ。早目に虫除け袋を付けておけばよかったな。早速食べてみる。小粒だが、ジューシーで甘くてとても美味かった😋

女子バレー、残念!!気を取り直し、3位決定戦頑張って欲しい。でも相手はブラジルか...

2025年7月11日金曜日

霧が立ち込める早朝




昨夜は激しい雷雨、大気が不安定な天気が続いている。梅雨が明けるかと思っていたが、もうしばらく待たねばならない。

早朝霧が立ち込める中、いつものように早朝walking。霧が深く立ち込め幻想的な雰囲気である。

毎朝、楽しみに視聴している朝ドラ「チョッちゃん」が中断中。主人公の旦那の俳優が参議院選挙に出馬が理由。広報活動とみなされ自粛しているようだ。選挙終わるまで、しばらくお預けですな。何とも早!!

裏の林にて


2024年4月28日日曜日

梨の花が満開




朝から気温上昇、今日は暑くなりそうだ。暑くなる前に、朝の散歩。いよいよ新緑の季節、木々の緑が鮮やかさを増してきている。

梨🍐の花が満開、枝一杯に白い花、圧巻である。去年に較べ、花の量が多い。花が終了すると、そこに実がつく。今年は豊作の予感...。


裏林で見つけたタラの芽

今まで気がつかなかったが、あちこちに生えている。先端部の芽、山菜取りの人等によってもぎ取られている。タラの芽、天ぷらにするとすごく美味い。


2024年3月29日金曜日

春を告げるウグイスの声




春の嵐のような朝、外は風雨の世界。木々が大きく揺れている。昨日から降り続いた雨☔️、10:30頃にはようやく止み日差しが注ぎ始てきた。散歩に出ると、どこからとなくウグイスの鳴き声が聞こえたきた。この鳴き声を聞くと、「ようやく春がやってきた」と実感する。梅、ユキヤナギにも蕾がつき始めている。来週には開花?ようやく春がやってきたなあ...


「39GRAGE」、いつの間にか店じまいしていた。ずっと開いてなく気になっていたが、表のドアにはりがみかかはってあり閉店を知った。やっぱり客足が伸びなかったのかな?武川村へ移転、3/14にリニューアルオープン、民泊もやるみたい。けっきあ、一度も行かなかったなあ.,。

温泉も掘ってるの?道の駅にて

2022年2月19日土曜日

雪の林の中では鹿狩り中

9:30
頃からwalking、雪が未だ残っているので長靴は必須。白樺平別荘地東側の林の中を歩いていると、銃を持った猟友会の男性が木の陰に立っている。「鹿狩りですか?」「今、下から鹿を追い上げている、早めに道へ出るように」と言われる。鹿の足跡🐾は、あちこちあるのは確かだが、林の中といっても人が歩く道はある。こんな所でもやるのか?クワバラ、クワバラです。棒道でも、2人待機中で、「早目に車のある場所に行くように」と言われる。冬場で人の行き来がないと踏んで実施しているのかもしれないが、ちょっと危ないです。

2021年6月21日月曜日

ふれふれ坊主

散歩がてら「しみずや」へパン🍞を買いに出かける。あんころ餅、山型食パン他を購入。たぬき屋の「かりんとう」発見、今まで気がつかなかった。食べたくなったときは、ここで買えますな。「前は旦那さんがやっていたはずですが、最近姿を見てませんね」「弟です。最近亡くなくなりました」「亡くなる1ヵ月前に教えてもらい、今は私一人で作ってます」「少しアレンジしてます」
やはり味変わったと思ったのはそのせいか。味、食感も向上している旨を伝えると、嬉しそうでした。寡黙な旦那さん、亡くなってしまったんだ。ご冥福をお祈りします。

帰路はリゾナール経由、メインストリートのピーマン通りには、たくさんの照る照る坊主?が天空を飾っている。晴れを望む坊主ではなく、雨を待ちわびる「ふれふれ坊主」だそうだ。梅雨の最中の粋なイベント、あの手この手で観光客の誘致に余念がない。良く考えるもんです。

2019年7月21日日曜日

フロスト警部シリーズはめちゃくちゃ面白い

とうとうフロスト警部シリーズも読み納め、第6長編「フロスト日和」を持ってお別れ。何とも寂しい限りだ。「浣腸は好きかい」が口癖、何ともお下劣、下品で毒舌なのに愛嬌がありどこか憎めない。フロスト警部の推理は直感、「おれには感じるんだよ」なんて言っている割には的を外しまくり。複数の事件に首を突っ込み、的外れな推理をしながらも奇跡的に解決してしまう。この小説の最大の魅力はフロスト警部、ダジャレを言っているばかりではなく、人情味豊かで知性も感じる。しかい、近くにいたら嫌だ。が、どうにも憎めない。
回を重ねるごと分厚くなり1,000pageに届く勢いだが、随所にユーモアや人情あり、肝心の推理等々てんこ盛りで一気に読めてしまう。出る本全てが、海外ミステリー部門第1位を取るのも頷ける。英国ではテレビドラマ化され、日本ではミステリーCHで見ることができる。2時間枠で全42話、こちらも面白いのでお勧めです。
それにしても昨今の本は高い!!「フロスト日和」上下で¥2,600円もする。乱読気味の小生、本代がバカにならないので最近は古本で購入。旬を少し過ぎるが、この手の小説はいつ読んでも大丈夫。
「クリスマスのフロスト」
「フロスト日和」
「夜のフロスト」
「フロスト気質」上下
「冬のフロスト」上下
「フロスト日和」上下

2018年1月25日木曜日

今朝もかなり冷え込んだ

木の天辺に止まり、赤い実が食べているツグミ
早朝は氷点下10℃以下まで下がったのではないか?凍結防止のボイラーは鳴りっぱなし。日中も気温は上がらず-5~6℃で肌を刺す寒さである。赤い実が生っている木の上で、ツグミがさかんに実を食べている。おりからの強風に煽られ、羽毛が逆立っている。見ているだけで寒そう。この寒さ、今週一杯は続くようだ。



強風に煽られ、毛が逆立っている。
良く見ると赤い実を咥えている
地球は寒冷期に向かっていると、何かの本で読んだ記憶があるが正にそうかもしれない?温暖化による影響は地球のサイクルを狂わせている。テクノロジーの進化に伴い、地球の破壊が進む。だからと云って、進歩を止める訳にはいかない。何か大きな矛盾を抱えて生きているのかも知れない…。

閑話休題:2/10から、NHK BSで「新米刑事モース・オックスフォード事件簿」が始まる。コリンデクスター(イギリスの作家)の警部モースの若かりし時代の物語。これ面白いので、とっても楽しみである。

2015年1月18日日曜日

阪神・淡路大震災から20年、その日はイギリスに滞在中


昨日は、淡路大震災が起こってから20年目
デザイン・センターの居室
20年前はCRT全盛期、LCDは世に出てない時代です
ここは皆さんMac党、その影響でMac派になった次第
このときイギリス(ブリストル郊外のLSIデザイン・センター)に滞在中、居室で仕事中に同僚が知らせてくれ初めて知った。この日、イギリスは小嵐のような荒れた天気であった。ドアを開けるなり、
「Big earthquake in Japan」と叫び、初め何を言っているのかわからなかったが、理解したときは寒気を生じた程だ。どこで発生したの?宮城県?
No,Kobe. え、神戸? 
自宅へ電話をかけ確認しようと試すが、回線が混んでおり4回目でようやく繋がった。震源地は淡路島、震度は7.6、神戸は燃えており死者は約1,000人、行方不明者も1,000人、と驚きの数である。山梨は問題はなかった。同僚の妹さんが、神戸に住んでおり心配で何度も電話をかけまくっていた(後で確認すると、大丈夫だったようだ)
ホテルへ戻ってから、NHKニュースを視る。フィリピン・プレートが原因との事、神戸にプレートがある事を初めて知った次第である。とにもかくも、未曾有な出来事で大いに驚いた1日であった。亡くなられた方々の冥福をお祈り致します。1月17日、そして3月11日は忘れてはならない日である。
あれから20年経ったんだ、
デザインセンターは解散されてしまったが、皆元気でやっているだろうか....。

2013年2月16日土曜日

バースでドラマロケ現場に遭遇 【イギリス3】


ブリストル滞在時、バースへ小旅行した
残念ながら、天気はあまり良くなかったが、
ジョージ王朝様式(18世紀)の美しい街並みと
ローマ時代の歴史を感じる建物が色濃く残る街で、

ぶらぶら歩きながらの街の散策は非常に楽しかった

ローマン風呂
周囲には見事な彫刻が取り囲んでいる


ロイヤルクレセント
今は、一部ホテルになっているようだ



街を抜けた小高い丘の上に
「ロイヤルクレセント」がある







114本の円柱を持つ三日月型の
テラスハウスは、
微妙な曲線美を持ち
まことに見事な姿形であった




石畳の細い路地が行き交うクィーンズ・ストリートを歩いているとき、
偶然にも、何かのロケ現場に出くわした



何かヴィクトリア時代を舞台にしたような作品?
石畳の上には土が敷かれ、雰囲気が出ている

(クィーンズ?)広場では人垣が出ており、
大勢の人達が、ロケ現場を見学していた
見学している人達の中に、ものすごい美人がいて
ロケより、そっちに見とれてしまった
「ニコールキッドマン」に似ていたなあ!!


スタッフの女性に何の撮影か尋ねた所、
「バッファロー・ウーマン」と云うTVドラマの撮影との事
結構、人気ドラマだそうだ

ガス灯の下をインバネスコート(黒長の外套)に身を包んだ御者が、
二輪馬車を闊歩する風景は、正にシャーロックホームズの世界
思わぬ幸運に、胸がときめいた

訪れた日時:1995.1.15(日)





2013年2月11日月曜日

初めてのパブ 【イギリス2】

毎日通っていたデザインセンター
 仕事先のデザイン・センターは、
ブリストル郊外のテクニカルセンター内にあった
近くのホテルに宿泊、毎日歩いて通っていた
歩いても、たかだか2,30分の道程で
気晴らしもなり、歩くのが楽しかった



My Office


オフィスは広い部屋で、Macを供与された
全員がMacを使っていた影響もあり
僕も、自然とMacファンになっていったのかな...





イギリスの冬、
寒さはそれ程でもないが
毎日どんよりとした天気が続き、少々うんざりする
しかも、雨が多い
ただ、
降ったり止んだりと変わりやすい
こんな天気だから、
イギリス人は太陽が燦々と輝く国に憧れるんだろうな

歩いていて、いつも思った事であるが、
空の雲の位置が異様に低く見える!!
これすごく疑問に思っていた
後で、知った事だが、
どうも周りに遮るものがなく、
かつ比較する高い物がないため、低く見えるようだ

さて、パブの話

2013年2月4日月曜日

ブリストルで物乞いに追いかけられる【イギリス1】

ブリストルは、イギリス西部の港街
ちょっと都会過ぎて、僕好みの街とは云えない
仕事の関係上、週末は何回かこの地に宿泊、
街をぶらぶら歩き回った

後方の建物が
Swallow Royal Hotel
ホテルは、ゴージャスなスワローロイヤル
いつも安ホテルに泊まる身では、贅沢すぎるホテルだ
しかし、週末はディスカウント(Weekend Rate)され、
手頃な価格で泊まれる
イギリスの多くのホテルでは、
Weekend Rateサービスがあり、利用するのが良い




パークストリート
奥の建物がブリストル大学

パークストリートは
傾斜のある坂道で、坂の上には
ブリストル大学が建つ街の中心通り

ブリストル大学からの帰路、
坂道を下っていると
赤ん坊を抱いた女性が
お金をせびるように
手を差し出してきた






無視しようと思ったが、哀れに思いお金をあげたが
もっと寄越せと云うかのように、手を差し出してきた
さらには、小さい子供等も集まってきて
皆に、お金をせびられる始末

おいおい、勘弁してくれよ!!

今度は無視し、歩き去ろうとしたが
後を追いかけてきて、離れようとしない
「これはやばい」と思い、走って逃げ
ようやく振り切る事ができた
怖いとは思わなかったが、流石に驚いた

このような都会の真ん中で、
まさか「物乞い」に出会うとは、
「カモ」と見られたのかな....?


ブリストルぶらり散策

2013年1月22日火曜日

イギリスでの懐かしい日々「プロローグ」


現在、ピーターラウゼイのダイアモンド警視シリーズを夢中で読んでいる
舞台はイギリスのバース、
懐かしのブリストルの名前も頻繁に出てきて
昔、仕事で滞在したブリストルの楽しかった日々を想い出し、
日記を引っ張り出した

きっかけは、イギリスのデザインセンターとのLSI共同開発
頻繁に欧羅巴に旅行し、
英語も出来、旅慣れしているのだろうと思われたのか、
都合3回の出張は、常に1人であった
現地スタッフは全てイギリス人、
その中に1人で行くのは少々不安であったが、
スタッフ皆フレンドリーで
下手な英語にも嫌な顔せず付き合ってもらった
(本当は辟易していただろうな)
お陰で、今思うと楽しかった日々の事だけが目に浮かんでくる...

イギリスの西部の港町ブリストル郊外に滞在
ホテルから歩いての通勤の日々、
ネイティブ・イングリシュでの日々の会話で疲れ、
パブ、ディナーに誘われ、
ダンスパーティ、ホームパーティに誘われたり
と、気疲れする事はあったが、
週末は、近郊の街への遠出で息抜きをし、
今から思えば、夢のような日々を過ごした感じがする!!

滞在したのは、冬2回、夏1回
1回目:1994.2.3-2.26
2回目:1994.7.25-8.1
3回目:1995.1.8-1.28

欧羅巴には良く訪れるが、
従来の旅では味得なかったユニークな経験をさせてもらった
滞在中のエピソードを不定期で、連載していこうと思う!!

初回は、「ブリストルで物乞いに追いかけられる」を予定

その後、
初めてのパブ
バースでドラマ撮影
週末のダンスパーティ
手作りのカレーに四苦八苦
バーベキューに招待される
居眠りしていて、車掌に起こされる
週末の小旅行
カーディフ
オックスフォード
ウィンダー城
ヨーク
...