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2026年7月25日土曜日

刈る刈るボーイ de 草刈り


暑い日が続いているが、今日は気温は下がったようだ。早朝、小鳥の鳴き声で目が覚める。今日も暑くなりそうだ。

暑くなる前に、気になっていた裏庭の草刈りをやってしまう。久し振りの「刈る刈るボーイ」の登場だ。40分程で終了、すっきりしたかな。しばし、パラソルの下で休息。対面の家では、昨日から剪定作業中。4人程の職人さんが、総出でやっている。落葉樹、コニファーも見栄え良く刈られ、見違えるよう。やっぱりプロは違いますね。

2026年6月10日水曜日

梅雨の晴れ間

真っ赤なバラが咲き誇る

鬱陶しい梅雨時の晴れ間、久しぶりの青空は気持ちよい。各地で熊出没のニュースが駆け巡っている。宇都宮では繁華街の通り、翌日には、我が母校宇都宮大学の校内で監視カメラに捉えられた。何ともびっくりである。幸いにも住宅地にいる所を麻酔銃で捕らえられた。日光の山から降りて来たものと考えられているが、居座ってアーバンベア化すると凄く危険だ。自然の調和が崩れてしまったのかもしれない。

2026年5月23日土曜日

ファーマーズマーケット



どんよりとした曇り空、洗濯した後富士見高原で開催中のファーマーズマーケットに向かう。鉢巻道路、予想通り車の往来が多い。富士見高原手前では大渋滞、花愛好家が多いんですね。1時間35分でマーケットに到着。狭いエリアにかなりの人出でウンザリ。良さそうな花苗見つけたが、レジは大行列で買うの止め。ぶらり歩き回った後、後方に広がるスキー場を登り、上からの展望を楽しむ。空気は冷んやり少し寒い。キッチンカーも出ている。結局、何も買わず。同じルートを辿り家路へ。

2026年5月1日金曜日

ブルーベリーの蜜を吸うメジロ

 


もう5月、何とも時間はあっと云う間に過ぎていく。

5月、雨でスタート。春は不安定な天気が続いている。夏日、寒の戻りと天気の波が大きい。寒い日もあり、中々炬燵を終えない。

ブルーベリーの花が咲き始めた。釣り鐘状の白い可憐な花、散った後に実になる。
今年もブルーベリージャムを楽しめそう。
ブルーベリーの蜜を求め、メジロが早速やってきた。
雨をものともせず、花の中に嘴を突っ込んでは吸っている。


蜜を吸っている瞬間を狙ってシャッターを切る。ブルーベリーとメジロ、実に絵になる。

2026年4月16日木曜日

メジロと桜


少々風が強いが、日中は
20℃以上と春爛漫の陽気。デッキで読書していると、ついウトウトしてしまう。餌場にひまわりの種を置くと、直ぐにヤマガラ、シジューカラがやってきた。どうやって嗅ぎつけるのだろう、不思議だ。
庭の桜、ソメイヨシノは散り始め、代わって八重桜が満開。暖かな日差しの下、ピンク色の花々が輝いている。あまりにも綺麗なのでつい見入ってしまう。
花弁の蜜に誘われ、2羽のメジロがやってきた。
春のごちそう、花の中に嘴を入れ甘い(?)蜜をたっぷりと吸っている。うぐいす色のメジロと満開の桜、実に絵になります。
ヒヨドリも甘い物が好きで、蜜を吸うのではなく花ごと食べてしまうのでやっかいである。
メジロだけなら、果物を置いて呼び寄せたい所だが、ヒヨドリに横どりされてしまう。困り者である。

明朝、霜注意報!!
外に出しておいた植物を室内へ取り込む。4月も半ばなのに霜か、まだまだ(寒さに弱い)祖植物の管理には注意が必要だ。
 
 

2026年4月8日水曜日

霜が降りた早朝

黒っぽい部分が寒さにやられた所

早朝、ボイラーの音が聞こえてきた。これはまずいかも。外を見ると霜が降りている。寒さに弱いアロマティクス大丈夫だろうか。もう氷点下にはないと思い、外に出しっぱなしにしていた。ああー、やってしまった!!葉が変色し、掴むとしっとりと水を含んでいる。ここまでくると、再生は無理かな。ほぼ全滅、がっくりだ。4月中は、内に入れておいた方が良さそうだ。

2026年3月21日土曜日

春を告げるウグイスの囀り

華やかなゼラニウムの花
鉢の中を覗くと、小さな苗が育っている
落ちた田中から自然発生、丈夫ですな

風が少し強いが、真っ青に晴れ上がった。午後、デッキで本読んでると、ウグイスの鳴き声が聞こえてきた。心地よい鳴き声、心を和ませますな。

早朝は、凍結防止用のボイラーオンが鳴っていた。未だ朝晩は冷えるが、確実に春の兆しを感じる。

2026年3月20日金曜日

春分の日


どんよりとした曇り空、昨日より気温低いが、寒くはない。お昼頃、日が指すが直ぐに雲に隠れてしまった。今日は、こんな天気かな。ヤマガラ、頻繁にやってくる。シジューカラ手乗り、ちょっと目を離すとヒワが餌場を荒らす。カラス同様、ヒワは迷惑千万な鳥だ。

庭に目をやると、紫色の花が咲いていた。クロッカスだ、可憐な花だが毒があるという。くわばら、くわばらで

2025年11月8日土曜日

庭の木々が紅葉に彩られる



水場が凍っている、初氷?今朝も霜が一面に降りている。日差しが注ぐ日中は暖かいが、朝晩の冷え込みが段々ときつくなってきた。庭の木々の紅葉化が進んでいる。青空とのコントラストで一層映えますな。

棒道への登り口に鹿の死骸🦌。若鹿のようだ。ハエがたかり無惨な姿で見るに耐えない。外傷は見当たらず、死因は良くわからない。

2025年9月10日水曜日

秋を感じるシュウメイギクが咲き始める


残暑が続く。今日も暑くなりそうだが、天気は下り坂。気温も下がる気配。

早起きして、棒道を歩く。誰とも会わず、清涼とした空気を一杯吸う。やはり凛とした朝の空気は清々しい。

散歩中に頂いたシュウメイギクが咲き始めている。赤紫色の花はとても優雅、この花が咲くと秋の風情を肌で感じる。

花言葉は「忍耐」「淡い思い」「薄れゆく愛」「多感なとき」...。風に揺れるはかない姿や、楚々とした落ち着いた雰囲気からつけられたとされる。言い得て妙ですな。

2025年9月7日日曜日

熟した梨を食す


いつものように早朝walking、道の駅往復。相変わらず、🅿️は車中泊の車で一杯である。上空ではクソカラスが騒がしい。今日も暑くなりそうだ。そうそう道の駅、3割は赤字だそうだ。増えすぎた気がしないでもない。

そろそろ梨も食べ頃か。5個付いていたが、2個は虫に食われボツ。早目に虫除け袋を付けておけばよかったな。早速食べてみる。小粒だが、ジューシーで甘くてとても美味かった😋

女子バレー、残念!!気を取り直し、3位決定戦頑張って欲しい。でも相手はブラジルか...

2025年7月1日火曜日

桜に黒い実


7月になった。あっという間に半年が過ぎ去っていく。何とも月日の経つのが早いことか。日中は暑さ真っ盛りだが、朝晩は涼しく寝苦しさは感じない。山麓の役得である。

庭の桜の木に、黒い実が付いているのに気がつく。実がなるのかと少々驚きである。種子が熟すと外皮が黒色〜黒紫色になるという。さくらんぼ色になる品種もあるようです。自然界、まだまだ知らない事が多い、日々学習

2025年4月29日火曜日

満開の梨の花

朝から強い風が吹き荒れている。東側の林の木々が全て切られたせいで、遮る物がなく、吹き曝し状態。防風用の木々を植えてはいるが、未だ足りないですな。更地化された所の奥に広場?を作る計画だそうだ。何とも早である。


今年も梨の木に沢山の白い花が咲いた。ここから、いくつ実がついてくれるだろう。去年は5.6個だったが、手入れが悪く1個しか収穫できなかった。今年は、果実袋🧧で防虫対策きっちりやろう。

2025年4月19日土曜日

タラの芽

馬術にて

暑くなる前に早朝walking。道の駅の桜🌸は満開、我が家の桜は5分咲きっていう所か。馬術場を歩いていると、タラの木に新芽が出ている。もうそろそろ食べ頃、「天ぷら」にすると美味そうだ。タラの木は、あちこちに自生している。裏の林にも自制しているが、「ああ、新芽が出ているなあ」と思っていると、あっという間になくなっている。その前に、何とかゲットしたい。
八重桜


2025年4月15日火曜日

冬越しのゼラニウム

 

上空の寒気な影響で、大気の状態が非常に不安定。早朝散歩で雨に降られ結構濡れてしまった。しばらくすると雨は止み、時折り日も指してくるが、あっという間の曇り空。目まぐるしく変わる天気である。

ぼちぼち庭の木々が色づき始めている。満開の梅、蕾が出始めた梨、桜、落葉樹にも芽が出始めている。華やかな庭になるのはもう直ぐ、期待でワクワクする。

冬越ししたゼラニウムの花が咲き始めた。冬の間は、日が指す時間帯には外に出し、夜にはしつないでた大事に育ててきた。可憐な花が咲くと、苦労が報われた気分だ。

2025年4月9日水曜日

ヒュウガミズキが咲き始める


昨夜は強風が吹き荒れる、さらに地震も。
5:30起床し、早朝walking。昨日ほどではないが、相変わらず風が強い。あちこちで倒木が目立ちます。

今年は例年に較べ寒い気がする。梅の開花も遅き、ようやく7分咲き。ヒュウガミズキが黄色い花を咲かせている。近畿地方の岩場に自制しているそうだ。たくさんの黄色い小花が下垂する姿は中々見栄えする。

2024年12月16日月曜日

コニファーの伐採



気温-0.5℃、寒気は少し遠のいたかも?昨日に較べ、気温は上昇したが相変わらず吹く風は冷たい。

ウッドデッキ正面なコニファーが大きくなり、貴重な日差しを遮ってしまう。買った時は30cm程の苗木だったのにデカくなりました。気になったので、頭頂部をカットする。やってみるとあっという間、初めの一歩が大切ですね。

2024年11月30日土曜日

大きくなったコニファーの伐採


信州で雪の頼り、当地でも昨日小雪が舞った時があったが、雪雲が流れてきたんですね。コニファー(ブルーアイス)がかなり大きくなってきた。夏の間は日差しを遮ってくれ助かるが、冬は日差しが欲しい。植えた時は1m程だったのに、あっという間に大きく育った。ブルーアイスは成長が早い。姿形は非常に格好良く、切るのは少し躊躇するが致し方ない。脚立を立て、上部はノコでカット。固くないので、簡単に切れる。伐採した枝は落葉掃除に使える。

伐採前



上部の枝をカット



2024年11月25日月曜日

冬知らず「カレンジュラ」


-2℃/38%、今朝はかなりの冷え込み。霜で屋根の上が真っ白、雪と見間違えてしまう。そんな中、早朝walking。ユニクロのダウン、薄いけど風を通さず寒さは感じない。こんなに薄くては寒いのでは思っていたが、結構な優れものだ。今朝もヤマちゃん、盛んに囀り餌を求める。仕方ないなあ😃、思わず口許が緩んだしまう。早々、ゴジューカラがパッタリと姿を見せなくなった。あんなに頻繁に来ていたのは餌をストックしていたのだろう。ちょっと寂しい。

三分一で買ってきたカレンジュラを土植え。寒さに強く、来年の6月まで開花しているそうだ。日当たりの良い場所を選んで植えたが、山麓の寒さに負けず、花を咲かせ続けてくれるだろうか。ちょっと期待。

2024年7月27日土曜日

ブルーベリーの収獲



山形、秋田で大雨による被害、長野県でも大雨による冠水と、毎年のように発生する大雨災害。防ぎようがないのか。

今朝もゴジューカラ2羽、餌場で種を啄む姿は微笑ましい。序列があるようで、1羽が近づくと先に来ていた個体が威嚇、追い払う。仲良く食べれば良いのにと思うのだが...

ブルーベリー🫐、大量に収獲。ヒヨドリが食べに来るので、少々赤みがあるのも摘み取る。ヨーグルトに入れ食べると、酸味と甘味が増し旨し。未だ青い実もついており、まだまだ収獲できそうだ。