暑い日が続いているが、今日は気温は下がったようだ。早朝、小鳥の鳴き声で目が覚める。今日も暑くなりそうだ。
暑くなる前に、気になっていた裏庭の草刈りをやってしまう。久し振りの「刈る刈るボーイ」の登場だ。40分程で終了、すっきりしたかな。しばし、パラソルの下で休息。対面の家では、昨日から剪定作業中。4人程の職人さんが、総出でやっている。落葉樹、コニファーも見栄え良く刈られ、見違えるよう。やっぱりプロは違いますね。
暑くなる前に、気になっていた裏庭の草刈りをやってしまう。久し振りの「刈る刈るボーイ」の登場だ。40分程で終了、すっきりしたかな。しばし、パラソルの下で休息。対面の家では、昨日から剪定作業中。4人程の職人さんが、総出でやっている。落葉樹、コニファーも見栄え良く刈られ、見違えるよう。やっぱりプロは違いますね。
5月、雨でスタート。春は不安定な天気が続いている。夏日、寒の戻りと天気の波が大きい。寒い日もあり、中々炬燵を終えない。
庭に目をやると、紫色の花が咲いていた。クロッカスだ、可憐な花だが毒があるという。くわばら、くわばらで
棒道への登り口に鹿の死骸🦌。若鹿のようだ。ハエがたかり無惨な姿で見るに耐えない。外傷は見当たらず、死因は良くわからない。
早起きして、棒道を歩く。誰とも会わず、清涼とした空気を一杯吸う。やはり凛とした朝の空気は清々しい。
散歩中に頂いたシュウメイギクが咲き始めている。赤紫色の花はとても優雅、この花が咲くと秋の風情を肌で感じる。
花言葉は「忍耐」「淡い思い」「薄れゆく愛」「多感なとき」...。風に揺れるはかない姿や、楚々とした落ち着いた雰囲気からつけられたとされる。言い得て妙ですな。
そろそろ梨も食べ頃か。5個付いていたが、2個は虫に食われボツ。早目に虫除け袋を付けておけばよかったな。早速食べてみる。小粒だが、ジューシーで甘くてとても美味かった😋
女子バレー、残念!!気を取り直し、3位決定戦頑張って欲しい。でも相手はブラジルか...
庭の桜の木に、黒い実が付いているのに気がつく。実がなるのかと少々驚きである。種子が熟すと外皮が黒色〜黒紫色になるという。さくらんぼ色になる品種もあるようです。自然界、まだまだ知らない事が多い、日々学習
朝から強い風が吹き荒れている。東側の林の木々が全て切られたせいで、遮る物がなく、吹き曝し状態。防風用の木々を植えてはいるが、未だ足りないですな。更地化された所の奥に広場?を作る計画だそうだ。何とも早である。
今年も梨の木に沢山の白い花が咲いた。ここから、いくつ実がついてくれるだろう。去年は5.6個だったが、手入れが悪く1個しか収穫できなかった。今年は、果実袋🧧で防虫対策きっちりやろう。
上空の寒気な影響で、大気の状態が非常に不安定。早朝散歩で雨に降られ結構濡れてしまった。しばらくすると雨は止み、時折り日も指してくるが、あっという間の曇り空。目まぐるしく変わる天気である。
ぼちぼち庭の木々が色づき始めている。満開の梅、蕾が出始めた梨、桜、落葉樹にも芽が出始めている。華やかな庭になるのはもう直ぐ、期待でワクワクする。
冬越ししたゼラニウムの花が咲き始めた。冬の間は、日が指す時間帯には外に出し、夜にはしつないでた大事に育ててきた。可憐な花が咲くと、苦労が報われた気分だ。
今年は例年に較べ寒い気がする。梅の開花も遅き、ようやく7分咲き。ヒュウガミズキが黄色い花を咲かせている。近畿地方の岩場に自制しているそうだ。たくさんの黄色い小花が下垂する姿は中々見栄えする。
ウッドデッキ正面なコニファーが大きくなり、貴重な日差しを遮ってしまう。買った時は30cm程の苗木だったのにデカくなりました。気になったので、頭頂部をカットする。やってみるとあっという間、初めの一歩が大切ですね。
三分一で買ってきたカレンジュラを土植え。寒さに強く、来年の6月まで開花しているそうだ。日当たりの良い場所を選んで植えたが、山麓の寒さに負けず、花を咲かせ続けてくれるだろうか。ちょっと期待。
今朝もゴジューカラ2羽、餌場で種を啄む姿は微笑ましい。序列があるようで、1羽が近づくと先に来ていた個体が威嚇、追い払う。仲良く食べれば良いのにと思うのだが...
ブルーベリー🫐、大量に収獲。ヒヨドリが食べに来るので、少々赤みがあるのも摘み取る。ヨーグルトに入れ食べると、酸味と甘味が増し旨し。未だ青い実もついており、まだまだ収獲できそうだ。