| ピーナツを咥えた瞬間をパチリ |
早朝は雨がパラついていたが、昼前から急速に天気は回復。青空が広がると同時に気温がグングン上昇、日差しの下では夏に戻ったよう。気温の上下動が大きく、体調管理に気をつけないと。
餌場は、2,3羽のヤマガラとコガラ、多数のシジューカラが常連である。以前はヒワも来ていたが最近は姿を見ていない(ヒワは散らかすので、来ない方がありがたい)。その中の1羽のヤマガラ君、ピーナツが大好物。餌場にピーナツがないと、本を読んでいる目の前に飛んできては探し回る。サイドテーブルにピーナツを出すと、直ぐにやってきて咥えていく。近くでも平気だが、手乗りはしてくれない(6月頃、手乗りしたヤマガラ君とは別種のようだ)。用意したピーナツがあっという間に失くなるが、どこかで食べている訳ではなそそう。間隔があまりにも短く、秋冬に備え蓄えているのかも…。
裏庭の方で「トントン」と云う音がしている。もしかしてキツツキが穴を開けている?裏に回るとキツツキ(アカゲラ)が飛び去っていった。何か毎年の恒例になってきそうな嫌な予感がする。去年の工事の際、防御用の網を設置する予定だったが、手違いで網は設置できなかった。次はミスのないようにしないと。
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