2025年8月14日木曜日

裏の軒下に温湿度計設置

早朝、深い霧が立ち込めている。霧雨の中、早朝walking、少々肌寒い。

10時過ぎK君が、温度計設置にやってきた。何でも知り合いの工務店さんが、山間地の古民家再生ビジネス展開を計画しており該当地の温度、湿度データ取得のお手伝いをしているとのこと。

本体は温度センサー、ポール、雨防止用の笠と至ってシンプルな構成。センサー以外はK君の手作り。測定データは、Bluetoothで専用アプリを使ってスマホに取り込み(.csv)Excelでデータ管理する。保存期間2ヶ月であり、その単位でデータを吸い取る必要がある。期間は1年、再生民家のお手伝いができれば良い。

傘の下に温度計センサ(SwitchBot)

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