2020年4月30日木曜日

急激に気温上昇

本日のランチ
4月も今日で終わり、昨日は空気が冷んやりしていたのに、一転して気温はグングン上昇、初夏の様相である。ようやく気温変動も落ち着いてきた感じ、そろそろストーブ、コタツをしまってよさそうです。枯れ色の芝が気になり、午前中は芝刈り、その後水撒き。昼食は手作りハンバーグ、ウッドデッキで頂きます。材料の牛豚ひき肉、少々高いのを使ったが値段相応の味で大満足。素材の良し悪しで味がかなり変わります。
緊急事態宣言も3週間以上経過、感染者数のカーブは少し滑らかになったような気がするが、急激なダウンカーブとはなっていない(何と我が国の首相、感染者数を把握してない事が国会答弁で明らかに、これで対策本部長とはなさけない)。5/6が期限日であるが、さらに1ヶ月程度延長の様相? 出口をどこに見出すか、適切な判断で決めてほしいものです。日本と同じようにロックダウン対策を取っていないスウェーデンでは集団免疫戦略を採用?、数週間以内に免疫を獲得できるだろうとの事です。うまくいくと良いですね。

2020年4月28日火曜日

Mega Discount LAMU

いつも購入する昔ながらコロッケ、
おはぎ、桜餅(2個入り93円)安いがとても美味い


霜は降りてないが、結構冷え込む朝。日中も空気が冷んやり。4月も残り3日、明後日からは急激に気温が上昇すると云う。
最近、諏訪のスーパー「LAMU」がお気に入り。「いちやまマート諏訪店」の帰りに偶然見つけ、試しにと入ったのが始まり。外観は倉庫みたいで、最初は大丈夫かなと思いながら入る。2区画に分かれ、入り口側はお菓子、日用品、レトルト品等が置かれ、奥が生鮮食品コーナーになっている。。メガ・ディスカウトと謳うようにどれも安い。昔ながらのコロッケ(4個入り)が93円(税抜き)、これ本当に大丈夫?試しに買って食べた所、実に美味い。その後、他の惣菜も買ったみた所、どれも美味くハズレがない。最初はお菓子類だけだったが、今では惣菜、肉、魚等の生鮮食品も利用している。COVID-19のときだけに、オートレジがあった方が良いのだが、残念ながら未対応。茅野、諏訪地域はスーパーの激戦区、先月「ツルヤ」が新規開店。未だ行ってないが、その内行ってみたいと思っている。
*しかし93円,188円とか、どうして端数の価格設定しているのでしょう。(TRIALみたいに)税込価格にすれば分かりやすいのだが…。

2020年4月26日日曜日

仰向けのシジューカラ

芝マットの上に仰向けに倒れているシジューカラ
ドーンという音が鳴り響く。「お、又野鳥がガラス窓に激突か?」ガラス屋根を見ると何もいなく気のせい?下に降り、デッキの上を見ると、シジューカラが仰向けに倒れている。本人にとっては苦痛だろうが、仰向けの姿は何か愛嬌がある感じすらする。目は開けており、致命的な衝突ではなかったようだ。しばらくすると回復し、近くの枝の上に飛び乗っていった。大事に至らず良かったです。
3週間ぶりにゴミ出しへ行く。県外ナンバーがやっぱり多く、中々「ステイホーム」という訳にはいきそうもない。いち早く緊急事態宣言を出した北海道。一旦は収まったかと思ったが、ここに来て急増中。第2波?想像以上に恐ろしく手強いウィルスだ。

2020年4月25日土曜日

エントランス通路の塗装

両脇に植えてある植物も、緑が見えてきている
雪やなぎ、白い花が咲き誇っている
朝晩と日中の気温差が大きい、今朝も吹き付ける風寒し。
玄関通路の木道が白ちゃけ、気になったので塗装する事に。塗装材を開けるとびっくり、どろどろし一部コンニャクのような塊もある。蓋がきちんと閉まってなく、外気に当たり固まったようだ(こんな事あるんですね)。見た目ヌルヌルし少々気持ち悪いが、使用上問題はなさそう。芝の侵食が凄く、所々木の隙間から芝が飛び出している。1回だけでは色乗り悪く、2度塗りする。1回/2年くらいは、塗り替えが必要です。
先月閉園した「フィオーレ花パーク」、園内のカフェレストランだけは営業している。門も開いており、広大な園内の散歩は楽しめる。しかし、花苗コーナーがなくなったのは非常に痛い。種類豊富で、しかも安く重宝していたのに非常に残念。
アベノマスク(改めカビノマスク)、汚れ、カビ、ゴミ付着で回収、何ともなさけない。発注業者は4社、3社は公表されたが1社は未公表と、何か暗い闇が蠢いていそう。

2020年4月23日木曜日

八重サクラが満開

満開の八重サクラ、黄色の花は植え替えたレンギョウ
霜が降りる早朝、冷たい風が吹きまくり寒い。
当地でもようやく桜が満開、散歩しているとあちこちで満開の桜を楽しめる。拙宅の桜(八重サクラと思うのだが)も綺麗な花を咲かせ、目の保養になっています。植え替えたレンギョウも無事根付いている。
富士見高原をハイキング。去年の台風被害?盃流しのある川は、土石流ですごい事になっていた。確か看板があったはずだが、流されたのか見当たらず。こんな大きな被害を受けたのかとちょっと衝撃。
不動清水から盃流し周辺ハイキング
都心の大学病院で、感染での来院でない患者のPCR検査した所、約6%の陽性結果。一概に言えないが、東京の人口1200万に対し、6%なら無症状のコロナ感染者は78万人ということになる。重篤になる割合は20%、となると理屈上16万人が重篤or亡くなる事になる。やはりPCR検査、さらには抗体検査(ウィリスに対する免疫力を検査)が重要かと思う。ちなみに、コロナ感染しても抗体がが備わっていれば、致死率はインフルエンザの1桁下がるだろうとの事です(BSフジ、プライムタイムからのかじり)。

2020年4月21日火曜日

室内を飛び回るヤマガラ夫婦

しっかりこちらを見つめてる
識別できるのかなあ...
庭に営巣中のヤマガラ夫婦、すっかり懐き今では夫婦そろって手乗りする。落花生がすっかりお気に入り、「ひまわりの種」があるのに、室内まで食べにくる。手の上に乗り、つぶらな瞳で見つめてくる仕草が実に可愛い。ときおり、外へ出れなくなり部屋の中をあちこち飛び回る事もある。落花生がなくなったのでピーナツを試す、ちょつと大振りだがしっかり口に咥え近くの枝の上でトントン叩きながら食べている。雌雄同色ではっきり区別がつかないが、体の大きさが少し違う。大きい方が雄かも…。
今日も巣箱にせっせと巣材を運んでいる(未だ抱卵時期ではなかったです)。1年中、つがいで暮らすヤマガラ君、実に愛情深い鳥です。
キッチンの所までもやってくる


2020年4月20日月曜日

全粒粉山型食パン

ふっくらと焼きあがりました!!
気温は急激に低下、冷たい雨が降りとても寒い。4月は本当に寒暖差が大きい季節である。庭木に、ようやく緑の葉っぱが出始めている。もう直ぐ新緑の季節がやってきそうだ。
前から気になっていた全粒粉、通常使っている小麦粉は表皮や胚芽を取っているが、これらを含んだままの小麦粉。玄米のような感じでしょうか。食物繊維、ミネラル、ビタミン豊富で健康に良いそうだ。
作り方:
日清の全粒粉(裏面に山型食パンのレシピ付き)
①初めてなので、全粒粉袋の裏側のレシピに従って山型食パン(1斤)を作る。全粒粉150g、強力粉150g(全粒粉100%だと膨らみにくいので、強力粉を混ぜるみたい)に、塩、砂糖、バター、牛乳、水を加え、HBの生地モードを使って生地作り
②生地を取り出し、オーブン発酵モードで2次発酵→すごい膨らんできた
③200℃で余熱後、200℃/30分焼けば出来上がり
美味そうに焼きあがりました。小麦の香りがプーンと漂ってきて食欲を誘う。
見た目は茶色っぽいのが特徴
カットすると、中は茶色っぽく白パンとの違いがわかる。少々パサついた感じがするが(酸味もある?)、歯ごたえがあり皮の部分はパリパリして美味い。ちょっと玄米っぽく、いかにも健康食といった感じがする。今回は日清のレシピ通りに作ったが、強力粉に対し、全粒粉は10-30%がお勧めなようです。酸味を感じたのは、全粒粉100%にしたせいかもしれない。次回は%を落として作る事にしよう。
緊急事態宣言が全国に展開され、当地でも殆どの施設(スーパー、医療機関を除き)が休業自粛モードに入りました。食料品の買い出しか、散歩くらいしか外出してないので不便はあまり感じない。iPhoneSE2の発売日は5/11に延期、まあ妥当でしょう。初期設定は自分でやらねべならないが、買うならオンラインショップですかね。