去年、採取した保存したいたゼラニウムの種を4月に植えておいた。うまく育つかなと思っていた所、新芽がつき始めてきた。嬉しい驚きである。このまま順調に育ち、花を咲かせてくれるかな。楽しみである。その前に、鉢に植え替えした方が良さそうだ。
昨日の台風余波で、紅葉の木が倒れていた。添木をしておいたが、まだしっかりと根付いていなかったようだ。風をもろに受けやすい場所だったので、他の場所へ植え替える。今度は大丈夫だろうか。
昨日の台風余波で、紅葉の木が倒れていた。添木をしておいたが、まだしっかりと根付いていなかったようだ。風をもろに受けやすい場所だったので、他の場所へ植え替える。今度は大丈夫だろうか。

ミコシギク群落 拙宅の庭にて
昨日は1日中雨、夕方からは強風が吹き荒れ小嵐の様相であった。台風が発生したとのことでもあり、その影響かな。
雨もようやく上がった早朝、いつものように散歩に出かける。天気は回復したが、風は強く少々肌寒い。道を歩いていると、前方にキツネ🦊発見。ううん残念!!望遠を持ってきてない、スマホでは小さ過ぎ、スマホ用の望遠レンズもあるようだが、そこまでは必要ないか。いつ何時、動物に遭遇するかもしれない。カメラは常時持っていくべきですな。
◆高山に住むカモシカの領地をシカ🦌が侵略
普通は低地に住むシカが高山に侵略、カモシカの生息地を侵害。富士山では、火山荒原で育つオンタデがカモシカの貴重な食べ物、これをシカの群れが食べ尽くしてしまっている。本来は低地で生息するはずのシカ、狩猟の手を逃れ高山に移動してきたのが原因。やはり人間が生態系を乱しているんですね。浅間山でも、同様な現象が見られている。シカの繁殖力は凄まじく、年々数を増やしているという。それにしても、富士山にカモシカいるんですね。さらに、本来は単独で暮らすカモシカ、浅間山ではグループで行動しているとのこと。
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水800mlと餅粉をなべに入れ、しゃもじでかき混ぜながら強火で熱す。しばらくすると、固まりが出てくる。まるで「のり」のよう。 のり状の固まりがまとまってきたら、容器に移し冷蔵庫で冷やせば出来上がり。 |
何を買うか決めていた訳でもなく、ぶらぶらと店内を見て回っている時、「わらび餅粉」が目についた。説明書きを見ると、簡単に作れそうだ。さらに、特大サイズのアイスを購入して店を出る。
きな粉をまぶして頂きます。プルっとした食感、何個でもいけてしまいます。砂糖控えめだったので、少し甘み足りず。あんこ、黒蜜などかけて食べるのも良さそうだ。
推理小説は書けるかな、
下記のようなやり取りをすると、小説の骨組みを示唆してくれる。初めてやってみたが、中々面白い!レシピ、旅、...テーマ毎、Chatすると結構使える。
>推理小説ですね!素晴らしい選択です。推理小説の中で取り入れたいテーマや要素について、以下の点を教えてください。
1. 舞台設定: 物語の舞台はどこにしますか?(例:小さな村、大都会、古い屋敷、学校、など)
2. 時代設定: 物語の時代はいつにしますか?(例:現代、過去、未来、など)
3. 主人公のタイプ: 主人公はどんな人物ですか?(例:探偵、刑事、普通の市民、ジャーナリスト、など)
4. 事件の種類: どんな事件が起こりますか?(例:殺人、盗難、失踪、詐欺、など)
5. 特に取り入れたい要素: 物語に含めたい特別な要素はありますか?(例:どんでん返し、ロマンス、社会問題、など)
これらの情報を教えていただけると、物語の構築がスムーズに進むと思います。
**舞台設定**: 小さな村
**時代設定**: 過去(例えば、20世紀初頭)
**主人公**: 探偵
**事件の種類**: 殺人
**特に取り入れたい要素**: どんでん返し
### 仮タイトル: 「霧の村の謎」
#### あらすじ:
20世紀初頭、霧が立ち込める山間の小さな村、ヴェルフォード村。普段は静かなこの村で、ある日突然、村の名士であるエドウィン卿が自宅の書斎で死体となって発見される。彼の死は単なる事故か、それとも冷酷な殺人か。村の人々は疑心暗鬼に陥る中、村を訪れていた探偵、アレクサンダー・クロフトが事件の真相を解明するために調査を開始する。
#### 登場人物:
1. **アレクサンダー・クロフト**: 主人公の探偵。冷静沈着で観察力に優れている。
2. **エドウィン卿**: 被害者。村の名士で富豪。
3. **アンナ・エドウィン**: エドウィン卿の妻。若く美しいが、どこか影のある女性。
4. **ヘンリー・ブラックウッド**: エドウィン卿のビジネスパートナー。強欲で短気。
5. **リディア・ホープ**: 村の教師。エドウィン卿と親しい関係にあった。
6. **ジョン・マクレガー**: 村の牧師。信仰深く、村人たちから信頼されている。
#### ストーリーの流れ:
1. **発見**: エドウィン卿の死体が書斎で発見される。状況は自殺のように見えるが、不審な点が多い。
2. **調査の開始**: アレクサンダー・クロフトが調査を始め、村の人々から話を聞く。
3. **疑惑**: アンナ・エドウィンの挙動が怪しいことに気づくクロフト。しかし、ヘンリー・ブラックウッドにも動機があるとわかる。
4. **手がかり**: エドウィン卿の書斎で見つかった謎のメモ。リディア・ホープの証言により、新たな事実が明らかになる。
5. **対立**: ジョン・マクレガーの隠された過去が暴露され、村はさらに混乱に陥る。
6. **どんでん返し**: 真犯人は一見無害だった村の教師、リディア・ホープ。エドウィン卿との関係が歪み、恨みを募らせていたことが明らかに。
7. **解決**: クロフトがリディアの犯行を暴き、事件は解決。村には再び静寂が戻る。
#### 結末:
事件の全貌が明らかになり、クロフトは静かに村を後にする。村人たちはそれぞれの生活に戻るが、事件の記憶は長く語り継がれることとなる。
このような流れで物語を展開させていけば、緊張感と驚きのある魅力的な短編推理小説になると思います。さらに詳細なプロットやシーンの構成を詰めていくと良いでしょう。
3月に購入した小梅の木に、実がついている。この間までは緑だったが、今はほんのり赤味を帯びてきた。熟してきたのだろう。梅酒、シロップ漬けでもやってみようか...
朝から曇り空、気温も上がらず少々肌寒い中、今年最初のBBQを開催。今回、久し振りにダッチオーブンを使った丸鶏がメイン、サブとしてブリスケッタ他のメニュー。
メンバーは、M,K,S,T,Y,Aと私の7名。A君が肝心要のダッチオーブンを忘れ、取りに帰るという一幕もあり、彼を残し他のメンバーが先にやってきた。A君は20分遅れで到着。遅れを取り戻すべく高速を使ったようだ。ちょっとトラブルはあったが、予定通り開催。
<メニュー>
①ダッチオーブンで丸鶏②ブルスケッタ③ミネストローネ④デザート(シフォンケーキ、バームクーヘン、珍味他)
まずは、火起こし。丸鶏に冷凍ピラフを入れ、ダッチオーブンで焼く。2時間強かかるので、その間ブリスケッタを作る。トマトはK君が近所の農園で入手。コンガリ焼いたバゲットの上にのせ完成。事前に作っておいたミネストローネと一緒に頂きます。一手間かけただけあり、ブリスケッタ美味い。トマトの酸味とバゲットの相性グー。
丸鶏の匂いが漂ってきた。蓋を開けると狐色に焼けてきて食欲を誘う。最後に蓋のうえに炭火を乗せ、鶏表面を焼き上げ完成!!結構時間がかかっただけの事はある。少し塩をふりかけて頂きます。パリパリの皮、ふっくらとした肉のバランスが絶妙でとてもうまい。腹に詰め込んだピラフも上手に出来上がっている。ダッチオーブン恐るべしですね。開放感のある庭で、楽しい会話と美味しい食事、
楽しい時間もあっという間に過ぎていった。後片付け後、16:30頃彼等は帰っていった。
K画伯作 「水場のガビチョウ」
K君から、油絵を頂きました。
拙宅の水場にやってきたガビチョウを描いて物。中々の出来です。

手作り階段
メイン通りまで降りることができる
東側の山林地で、新たに伐採された跡に手作り階段が設置されている。誰か手を加えているのだろうか。散歩中、所有者のKさん(朝の散歩でよく出会う)と話す機会があり聞いてみた。
>以前は東京の会社の所有地だったが、税金未払いで差押えれれた所を友人が買い取り安く譲り受けた。広大な土地だが大した費用ではなく、伐採費用の方が高くついた。
土地の活用として、
①階段の場所にラズベリーを植えたり、落葉樹等を植林したい
②離れを建てる
③DIYで東屋を作る
③畑を作る
などなど、将来構想を考えているそうです。夢があって良いですね。
拙宅から、ここを通ってメイン通り(北通り)に降りることができる。通っても良いとのことなので、ありがたく使わせてもらいます
ボイラー音の音が聞こえる。「え、まさか」、氷点下まで冷え込んだのか?聞き間違いではなく、凍結防止用のボイラー音、外に出していたアロマティクス大丈夫だろうか。幸いにも大丈夫だった、一安心。昨夜も寒かったが、今朝はかなりの冷え込み。八ヶ岳の黒百合ヒュッテでは、季節外れの雪が降ったそうだ。3cmの積雪、どうりで寒いはずだ。
散歩がてら三分一へ花苗を買いに出かける。昼頃から天気は回復、青空が広がり、気温も上昇しデッキで過ごすのに心地よい陽気。この所、毎日顔をみせるゴジューカラ、そこにもう1羽がやってきて、尾羽を震わせてアピール?(こっちがメス)。「お、求愛給餌かな」、ゴジューカラで見たのは初めてである。口移しで(ひまわりの種を)与えた瞬間は目撃したが、残念ながらカメラに収められなかった😂シジューカラでも尾羽を震わす個体をみつけた。いよいよ繁殖シーズン到来です。来月には新しく誕生した雛を見ることができるだろう。楽しみだ。