2026年3月27日金曜日

梅、七分咲き


昨日の雨は山では雪、八ヶ岳、南アルプスの山々は真っ白。午前中は雲が多く、風も冷たい。昼前、ようやく雲が切れ青空が広がる。

梅の花も、ようやく七分咲き。ピンク色の花が、青空に映えます。

閉店した寺崎カフェの場所で、新カフェの準備中。同じオーナーということだが、店名は異なるそうな。何ができるのやら...

2026年3月22日日曜日

日暈


上空に天気下り坂のサイン、東暈が出ている。春の天気、3日と持たないと言われるが、本当ですな。牧場から、さらに登っていくと上から下りてくる人。この間の元気な爺ちゃんでした。御年85歳、元気を保つ秘訣はwalking。八ヶ岳登山口の権現平まで往復するという強者。今日もその手前まで歩いて来たとの事。本当に元気な爺ちゃん、負けてはいられないですね。

2026年3月21日土曜日

春を告げるウグイスの囀り

華やかなゼラニウムの花
鉢の中を覗くと、小さな苗が育っている
落ちた田中から自然発生、丈夫ですな

風が少し強いが、真っ青に晴れ上がった。午後、デッキで本読んでると、ウグイスの鳴き声が聞こえてきた。心地よい鳴き声、心を和ませますな。

早朝は、凍結防止用のボイラーオンが鳴っていた。未だ朝晩は冷えるが、確実に春の兆しを感じる。

2026年3月20日金曜日

春分の日


どんよりとした曇り空、昨日より気温低いが、寒くはない。お昼頃、日が指すが直ぐに雲に隠れてしまった。今日は、こんな天気かな。ヤマガラ、頻繁にやってくる。シジューカラ手乗り、ちょっと目を離すとヒワが餌場を荒らす。カラス同様、ヒワは迷惑千万な鳥だ。

庭に目をやると、紫色の花が咲いていた。クロッカスだ、可憐な花だが毒があるという。くわばら、くわばらで

2026年3月16日月曜日

MacBook Neo(続き)


寒気が去り、春一番の陽気?walkingの服装も冬から春へ衣替え。この先、寒気も来ない予報なので、もう大丈夫だろう。

MacBook NeoUSBポート解決。iPhoneLightning to USB-Cアダプタ、外部HDD MicroB3.0 to USB-Cケーブルで正常動作を確認できた。新しい機種になるのは良いが、旧機種とのコンパチ性も一考して欲しいものだ。Neoとても良い。

2026年3月13日金曜日

MacBook Neo


発売を心待ちしていたMacBook Neo3/11発売と同時に(Amazon)購入しました😃

1%のポイント付き、しかし翌日には早くも値引き(4,000)あちゃ、1日待てば良かったかな😅...

早速、箱から取り出す。質感、明るく綺麗なディスプレイ、色はインディゴにしたが、シックでとても良い。外観は凄くスタイリッシュで、しかも軽く大満足。

初期設定は対話形式で、あっという間に完了。iPhoneSE2USB接続しようとした所、コネクタ形状が違い繋げない!!NeoUSB2つあるがUSB-CiPhoneの規格(Lightning)と異なり接続できない。すごいチョンボ、調査不足だった。仕方なく、Dyna Bookでテザリングし、WiFiを飛ばしネット接続し、問題ないことを確認。

🤔、思わぬ落とし穴。このままでは、iPhone,外付けHDDが使えない。アダプタ、変換コネクタが必要だ。

2026年3月11日水曜日

朝焼けの甲斐駒ヶ岳


かなり冷え込んだ早朝、気温
-8℃(at6:50)

春が近いと思っていたら、この冷え込み。まだまだ寒い日が続きそうだ。天気予報では、夜⛄️マークが出ている。まあ、大したことはないと思うが...

諏訪のLAMUに買い出し、ここはパンが充実し、しかも安いのでつい買いすぎてしまう。山梨県にも進出、3/19 OPEN。激安店の進出でスーパー戦国時代かな。物価高の中、消費者にとってはありたいが。

MacBook Neo注文!!明日、届く予定。楽しみだ。

2026年3月10日火曜日

天気不安定


外を見ると、薄らと雪化粧。昨夜半、雪が降ったようだ。大した量ではなく、直ぐ溶けそう。今冬、雪は少ない。降っても直ぐ溶けたので、1回も雪かきしてなく喜ばしいことだ。棒道散歩後、洗濯、フローリングがけ、風呂掃除。青空、曇り空、パラパラと雪が舞う、何とも不安定な天候である。


室内にいると、シジューカラがデッキの上であっちこっち動き回っている。ピーナッツがないかと探し回っているようだ。窓から外に手を出して、来るかなと試すがダメ。椅子に座って手乗りは🆗だが、ちょっと変化をつけるとダメみたい。ヤマガラのように、室内まで入ってくることはないだろう。

2026年3月6日金曜日

伐採、新築ラッシュ

 


近くで鳴り響く伐採の音、気になったので見に行くと道路脇の赤松、檜林がすっかり切られていた。売地の看板があった所だ、誰か購入したのだろう。建物が建てられのか?walkingしていると、あちこちで伐採、新築を目にする。当地は別荘地として人気があるようで、新築ラッシュの様相だ。

廉価版Mac(Mac air Neo),3/11発売される。10万前後で入手しやすい価格帯である。購入検討

2026年3月3日火曜日

寒の戻り




雨からみぞれ()に変わった。昨日から一転、寒い1日になりそうだ。近くで伐採の音が鳴り響いている。昨日からやっているが、場所はどこ。天気が回復したら見に行ってみよう。それにしても、悪天の中よくやりますな。

⛄️に変わり、あっと言う間に積雪

シジューカラ、今朝も手乗りでピーナッツを与える。すっかり慣れたようだ。


2026年3月2日月曜日

春の足音


ひな祭りクッキー


walkingがてら三分一湧水館へ。ときおり日差しもあるが、概ねの曇り空。道端の水仙、蕾が出ている。そろそろ開花しそうだ。湧水公園の座禅草群落地では座禅草が顔を出している。春の足跡を身近に感じる。

湧水館で野菜を買ったら、ひな祭りクッキーを頂いた。材料は蕎麦粉かな、甘くなく素朴な味です。

2026年2月28日土曜日

春のような陽気

鳳凰三山

朝っぱらから、クソカラスの鳴き声がうるさい!!近くに行って、木の上の方を目掛けてライトを照らすと、カラスの大群がワッと飛び立ってきた。黒い大群が一切に飛び立つ瞬間はキモい。カラスはヒカリに弱い(敏感)なので、追っ払うにはライトが有効。まだ薄暗い早朝なので効き目十分。それにしても、数が増加している。生態系にも影響を与えているのでは。この辺のカラスはハシブトカラスで、里にいるハシボソカラスよりデカい。


朝方は少し雲があったが、日中は春(いや初夏)を思わせるような陽気だ。庭の木々にも新芽が出始めている。

2026年2月22日日曜日

シジューカラ手乗り(第2弾)

翼を広げ着地体制


今朝はそんなに寒くないので朝風呂前に早朝walking棒道を西回りで歩く、朝早いので歩いている人は誰もいなく静かな空間を独り占め。と思ったら、カラスがガァガァと鳴き始める。せっかくの静かさが、騒音で台無しである。奴らは、鳴きながら飛ぶ。年々増加傾向、全くのクソカラスだ。

日中はポカポカ陽気となった。暖かな日差しの下、ガーデンチェアに座って読書三昧。そこへシジューカラが近くにやってきて、「ツピー、ツピー」と催促する(?)。ポケットからピーナツを取り出し手の上に乗せると、「待ってました」とばかりに手乗りする。顔を認識するかのように、ジッと見つめた後、ピーナツを咥えて去っていった。しばらくすると、再びやってきた。もうすっかり懐き、良い友達になったかな…。

シジューカラの手乗りは嬉しいのだが、ヤマガラの方はうまくいかない。去年のようにはいかないかな… 。

 

つぶらな瞳でジッと見つめる


 

 

2026年2月21日土曜日

手乗りシジューカラ

指先に止まり、しばしこちらを見つめる

ヤマガラのように人懐こくなく警戒心が強いシジューカラ、手乗りは無理だろうなと思っていた所、手乗りに大成功!!これは嬉しい。
昨日わずか数cmの所まで近づいたので、これは手乗りできるかもしれない。
手の上にピーナツを置き、片手にIphone(ビデオモード)で待つ。手前の手すりにやってきました。


 
ツピー、ツピーと鳴きながら首を左右に振り振り、辺りを警戒する。待つこと数十秒、手の上にサッと飛び乗ってきました。「おお、やた!!」指先から首を大きく伸ばし、ピーナツを嘴に挟
であっと云う間に飛び去っていった。わずかな時間だったが、まさに「やったあ…」という瞬間で大感激である。

2026年2月20日金曜日

臆病なシジューカラが間近に

-6℃ at 7:00、まだまだ寒いです。昨日と打って変わり日だし少なく空気も冷たい。中々春遠しです。


毎日、2羽のシジューカラがやってくる。餌場で仲良く「ひまわりの種」を食べている、ツガイだろうな。
ピーナツを置いておくと、いつの間にかなくなっている。シジューカラが食べたようだ。
見つからないと、「あれ、ないなあ」とキョロキョロと探し回っている。その姿は愛嬌があって面白い。
今度はサイドテーブルに置き、直ぐ横の椅子に座ってしばし待ってみる。
「ツピー、ツピー」と甲高い鳴き声を立てながら餌場にやってきました。「お、テーブルの上にあるぞ」とジッと見つめるが、
直ぐ近くに座っているので、かなり躊躇しているようだ。警戒心が強いので、来るかな…。せわしなく左右を見てサッと近づいてきたが、気配に気づいて直ぐに逃げて行ってしまった。そんな事を何回か繰り返し、ようやく決心がついたのか、テーブルの上に飛び乗りピーナツを採っていった。あっと言う間のその瞬間を逃すべきPhoneをビデオモードにして撮影。バッチリ撮影でき大満足である。
その後、慣れたのか何回かピーナツを採っていくようになった。臆病なシジューカラ、相当な勇気を振り絞ったかと思う。小さな勇気に乾杯である。






 

2026年2月18日水曜日

確定申告

最近は、星野知子のエッセイを読んでいる。

NHKの「なっちゃんの写真館」に出演、いまときの朝ドラ女優。最近はエッセイシストとして活躍。「トイレのない旅」等、多くのエッセイを書いている。現在は鎌倉在住。


確定申告の時期、去年のデータを読み出し作成した結果、何と納税。去年はは還付金として戻ってきたので、今年も戻って来るかなと期待していたのに何ということか。どういう算出方法なのか、詳しく知りたいもんだ。ぶつぶつ文句垂れながら、仕方ない納税するか
😢😿...

2026年2月14日土曜日

手作りハンバーグランチ


お昼前にK君、2ヶ月毎の温度計データ採取にやってきた。他にも、芦川、牧丘でも設置しており、あちらは既に採取済みで当家が最終とのこと。「どこかランチでも?」「ハンバーグで良かったらご馳走しますよ」ということで、ハンバーグランチに決定。トースト、スンズゥープ(豆腐、卵)、手作りハンバーグ、焼きカボチャ、リーフレタス🥬でランチ。寒くはないので庭で食す。業務スーパーのスンズゥープ、さすが韓国直輸入だけあって美味い。これはリビ確定ですな。ハンバーグもグー、青空の下でのランチ、開放感があって良いです。

2026年2月9日月曜日

今冬一番の冷え込み

夜間再び降った雪で芝生は真っ白

-12℃(室温5℃) at7時。凍結防止ボイラーの音が中々鳴り止まず。デッキに装着した温度計で-12℃なので、裏は飛んでもなく低下しているのだろう。ボイラーの有り難みを感じます。日中は気温がグーンと上昇しデッキでのんびりと過ごせた。ただ風が強いのだが...

2026年2月8日日曜日

ヒガラが水場に群れでやってきた

10羽程飛来、凍った表面を嘴でつついて飲む
シジュウカラより小型、頭頂部のトサカが特徴
最近、姿を現さなかったヤマガラ、姿を見せ一安心

小春日和から一転、気温急降下
日中も気温上がらずとても寒い
雪も降ったが大したことない
今年、雪かきまだやってませんな、そのうちドカンとやってくるかも

 

2026年2月4日水曜日

立春


朝はかなり冷え込んだが(-8℃)日中はポカポカ陽気。

デッキに座って、のんびり読書に浸る。庭にエナガが飛来、せわしなく動き回っている。
天敵(蛇)の活動前の2月~3月が繁殖シーズン、巣用に使うのかな?

2026年2月3日火曜日

棒道から牧場を歩く

-8℃,早朝はまだまだ寒いが、日中は外で日向ぼっこできるくらいの暖かさ。春は近いと思わせるが、週末は再び寒気で寒さが戻る。この季節は寒暖差が大きい。


いつものように、walkingね出かける。裏道を抜け、ゴルフ場横から棒道、さらに牧場まで登って行く。牧場ではアトリの群れを見る。拙宅にも群れでよくきていたのに、この頃とんとご無沙汰である。周辺の林の伐採の影響大だ、まったくある。約2時間のwalking,気分爽快。


Amazon Primeで配信中の「バレリーナ」最終決戦の場、どこかで見た景観と思って見ていたが、やっぱりハルシュタットだった。懐かしい。ここには電車と船を乗り継いで来訪している。思い出深い街です。

2026年1月29日木曜日

馬と八ヶ岳


早朝walking,八ヶ岳はくっきり見えている。CRC馬術場周辺をぶらぶら。今朝は絶好調?登りもスイスイとすこぶる調子良い。この間、降った雪が所々残っている。午後になると、次第に雲が広がってきた。途端に寒くなり室内に入り、炬燵に入って暖まる。又々、寒気到来で日本海の方は大雪、当地でも雪が降るかも...。北米は大寒波襲来、ニュース記事はトランプばかりでうんざり。地球温暖化懐疑論者のトランプ、そらみたことかとほくそ笑んでるかも。まったくアホな奴。

2026年1月23日金曜日

八ヶ岳は富士山より高かった


NHKBSの「ジオ・ジャパン絶景100の旅」で八ヶ岳の生い立ちについての興味深い放送回を視聴。「八ヶ岳が富士山より高い」実にロマンがあり、ユニークな伝説も残っているが、地質学的に本当だった可能性が高い。

130年前から火山活動が始まり、25万年前には現在の赤岳と阿弥陀岳の尾根を延長線状に結んだ場所に高さ3,400mの山(古阿弥陀岳)が存在していた。そのとき、富士山は2,400mで、この時期八ヶ岳は富士山より高かったと言える!!その後(10万年前)火山活動により山体崩壊により山頂部が崩れ、赤岳と阿弥陀岳の2つのピークがある現在の姿になった。八ヶ岳は成層火山で凄く崩れやすい事も一因。富士山の方は活発は火山活動を繰り返し3,776mの山へと変貌し、日本一高い山となった。では崩れた岩塊はどうなったかというと、30km離れた韮崎の方へ流れていった。現在の七里岩はこの過程で生まれ、七里は30Kでこの名前となった。

ギザギザの男性的な南八ヶ岳に較べ、女性的な山容の北八ヶ岳だが、こちらは今も活動を続ける活火山。北横岳の頂上から下を見ると、すり鉢状の池が見えるがここが火口だった(何回も登っているのにまるで知らなかった)。北横岳小屋から下った所に7つ池があるが、ここも火口湖。さらに進んだ三ツ岳、大岳は溶岩流で形成されている。どうりで、岩がゴツゴツしていた訳だ。

鎌倉時代に最後の噴火が起こり、現在の姿になっている。

こういった歴史を知って登ると、新たな発見と楽しみが増す。もう一度登って、このあたりの景観をじっくり見てみたいです。

2026年1月22日木曜日

夜半に雪☃️


-10℃、かなり冷え込んだ早朝。大寒波襲来予報通過りの寒さです。夜半に雪が降り、外は雪化粧。紅く染まり始めた空と雪のコントラスト、さらにはシルエットの富士山、とても綺麗だ。チーズホットサンド、コーヒーで朝食後、walking。空気が冷たいが、新雪を踏み締めながら歩くのはとても気持ち良い。

上野原扇山の山火事、鎮火せず。かれこれ2週間は経っているのでは。空恐ろしいです

2026年1月17日土曜日

鍵を落とし、大慌て


昨日に引き続き小春日和、風は吹いているが日差しの温もりをを感じる。

8:30頃、walkingに出かける。道の駅〜サンロード(野菜補充🥬)〜しみずや〜リゾナーレを回る。帰宅して、鍵🔑を出そうとポケットを探すが「鍵がなく大慌て!!」幸いにも2Fの窓を開けておいたので、ハシゴをかけて中に入ることはできた。どこで落としたのかな?マスクを取り出す際、落としたかも。ダメ元で車でサンロードに向かい、店員さんに「鍵が落ちてなかったですか」「キーホルダーが付いていたのですか」「はい、そうです」駐車場に落ちていて、親切な人が届けてくれたたなこと。もう見つからないと半ば諦めていたが、見つかったホッとした。鍵を落としたの、これで2回目。前もポケットに入れておいて落としてしまった。安易にポケット入れるのはやめた方が良いのだが...。まったく冷や汗もんでした。

2026年1月11日日曜日

冬の嵐の様相


昨夜、風が音を立てて吹き荒れる。何か倒れる音も...。朝方、一旦収まったかに見えたが、再び強風が吹き荒れ木々が今にも倒れそうな程揺れている。いつものようにwalkingね出かけると、遊歩道が倒木で通れず迂回する。振り返ると、赤松の上部が折れている、ひょろ長く伸びている赤松、強風に煽られ途中で折れてしまったようだ。上空は青空だが、長野方面は雪雲で覆われている。しばらくすると、雪雲が流れてきて小吹雪状態。そんな中、2時間弱歩き回った。

現在は日が差している、不安定な天候だ。

2026年1月5日月曜日

今年の干支馬🐎


紅く染まった空に富士山のシルエット、餌場にはヤマガラ君達、いつもの朝の風景である。気温-1℃、昨日より6,7℃上がっている。寒気過ぎ去ったのかな?


散歩がてら六所神社へ向かう。ここで、毎年絵馬をゲットした後、三分一湧水館で野菜を購入。大きなタマネギ🧅3個入りで200円、安い。サラダMix,大根も買い、棒道を経て帰宅。今年もこんな具合に、あちこち歩き回り健康的な生活をしていきたい。

2026年1月1日木曜日

謹賀新年⛩


明けましておめでとうございます。何となく1年が過ぎ、再び新しい1年が始まる。特に豊富もなく、淡々とした日々を過ごすことだろう。BLOGも早14年、良く続いているもんです。冬晴れではあるが、風が強い。身曽岐神社へ初詣に出かける。本殿は行列だったので、入口の水祥殿で、今年1年の健康をお祈りする。