昨日の雨は山では雪、八ヶ岳、南アルプスの山々は真っ白。午前中は雲が多く、風も冷たい。昼前、ようやく雲が切れ青空が広がる。
梅の花も、ようやく七分咲き。ピンク色の花が、青空に映えます。
閉店した寺崎カフェの場所で、新カフェの準備中。同じオーナーということだが、店名は異なるそうな。何ができるのやら...
梅の花も、ようやく七分咲き。ピンク色の花が、青空に映えます。
閉店した寺崎カフェの場所で、新カフェの準備中。同じオーナーということだが、店名は異なるそうな。何ができるのやら...
庭に目をやると、紫色の花が咲いていた。クロッカスだ、可憐な花だが毒があるという。くわばら、くわばらで
MacBook NeoのUSBポート解決。iPhoneはLightning to USB-Cアダプタ、外部HDDは MicroB3.0 to USB-Cケーブルで正常動作を確認できた。新しい機種になるのは良いが、旧機種とのコンパチ性も一考して欲しいものだ。Neoとても良い。
1%のポイント付き、しかし翌日には早くも値引き(4,000円)あちゃ、1日待てば良かったかな😅...
早速、箱から取り出す。質感、明るく綺麗なディスプレイ、色はインディゴにしたが、シックでとても良い。外観は凄くスタイリッシュで、しかも軽く大満足。
初期設定は対話形式で、あっという間に完了。iPhoneSE2とUSB接続しようとした所、コネクタ形状が違い繋げない!!NeoのUSBは2つあるがUSB-C、iPhoneの規格(Lightning)と異なり接続できない。すごいチョンボ、調査不足だった。仕方なく、Dyna Bookでテザリングし、WiFiを飛ばしネット接続し、問題ないことを確認。
🤔、思わぬ落とし穴。このままでは、iPhone,外付けHDDが使えない。アダプタ、変換コネクタが必要だ。
春が近いと思っていたら、この冷え込み。まだまだ寒い日が続きそうだ。天気予報では、夜⛄️マークが出ている。まあ、大したことはないと思うが...
諏訪のLAMUに買い出し、ここはパンが充実し、しかも安いのでつい買いすぎてしまう。山梨県にも進出、3/19 OPEN。激安店の進出でスーパー戦国時代かな。物価高の中、消費者にとってはありたいが。
MacBook Neo注文!!明日、届く予定。楽しみだ。
廉価版Mac(Mac air Neo),3/11発売される。10万前後で入手しやすい価格帯である。購入検討
日中はポカポカ陽気となった。暖かな日差しの下、ガーデンチェアに座って読書三昧。そこへシジューカラが近くにやってきて、「ツピー、ツピー」と催促する(?)。ポケットからピーナツを取り出し手の上に乗せると、「待ってました」とばかりに手乗りする。顔を認識するかのように、ジッと見つめた後、ピーナツを咥えて去っていった。しばらくすると、再びやってきた。もうすっかり懐き、良い友達になったかな…。
シジューカラの手乗りは嬉しいのだが、ヤマガラの方はうまくいかない。去年のようにはいかないかな… 。
最近は、星野知子のエッセイを読んでいる。
NHKの「なっちゃんの写真館」に出演、いまときの朝ドラ女優。最近はエッセイシストとして活躍。「トイレのない旅」等、多くのエッセイを書いている。現在は鎌倉在住。 |
確定申告の時期、去年のデータを読み出し作成した結果、何と納税。去年はは還付金として戻ってきたので、今年も戻って来るかなと期待していたのに何ということか。どういう算出方法なのか、詳しく知りたいもんだ。ぶつぶつ文句垂れながら、仕方ない納税するか😢😿...
-8℃,早朝はまだまだ寒いが、日中は外で日向ぼっこできるくらいの暖かさ。春は近いと思わせるが、週末は再び寒気で寒さが戻る。この季節は寒暖差が大きい。
Amazon Primeで配信中の「バレリーナ」最終決戦の場、どこかで見た景観と思って見ていたが、やっぱりハルシュタットだった。懐かしい。ここには電車と船を乗り継いで来訪している。思い出深い街です。
130年前から火山活動が始まり、25万年前には現在の赤岳と阿弥陀岳の尾根を延長線状に結んだ場所に高さ3,400mの山(古阿弥陀岳)が存在していた。そのとき、富士山は2,400mで、この時期八ヶ岳は富士山より高かったと言える!!その後(10万年前)火山活動により山体崩壊により山頂部が崩れ、赤岳と阿弥陀岳の2つのピークがある現在の姿になった。八ヶ岳は成層火山で凄く崩れやすい事も一因。富士山の方は活発は火山活動を繰り返し3,776mの山へと変貌し、日本一高い山となった。では崩れた岩塊はどうなったかというと、30km離れた韮崎の方へ流れていった。現在の七里岩はこの過程で生まれ、七里は30Kでこの名前となった。
ギザギザの男性的な南八ヶ岳に較べ、女性的な山容の北八ヶ岳だが、こちらは今も活動を続ける活火山。北横岳の頂上から下を見ると、すり鉢状の池が見えるがここが火口だった(何回も登っているのにまるで知らなかった)。北横岳小屋から下った所に7つ池があるが、ここも火口湖。さらに進んだ三ツ岳、大岳は溶岩流で形成されている。どうりで、岩がゴツゴツしていた訳だ。
鎌倉時代に最後の噴火が起こり、現在の姿になっている。
こういった歴史を知って登ると、新たな発見と楽しみが増す。もう一度登って、このあたりの景観をじっくり見てみたいです。
上野原扇山の山火事、鎮火せず。かれこれ2週間は経っているのでは。空恐ろしいです
8:30頃、walkingに出かける。道の駅〜サンロード(野菜補充🥬)〜しみずや〜リゾナーレを回る。帰宅して、鍵🔑を出そうとポケットを探すが「鍵がなく大慌て!!」幸いにも2Fの窓を開けておいたので、ハシゴをかけて中に入ることはできた。どこで落としたのかな?マスクを取り出す際、落としたかも。ダメ元で車でサンロードに向かい、店員さんに「鍵が落ちてなかったですか」「キーホルダーが付いていたのですか」「はい、そうです」駐車場に落ちていて、親切な人が届けてくれたたなこと。もう見つからないと半ば諦めていたが、見つかったホッとした。鍵を落としたの、これで2回目。前もポケットに入れておいて落としてしまった。安易にポケット入れるのはやめた方が良いのだが...。まったく冷や汗もんでした。
現在は日が差している、不安定な天候だ。