2026年2月22日日曜日

シジューカラ手乗り(第2弾)

翼を広げ着地体制


今朝はそんなに寒くないので朝風呂前に早朝walking棒道を西回りで歩く、朝早いので歩いている人は誰もいなく静かな空間を独り占め。と思ったら、カラスがガァガァと鳴き始める。せっかくの静かさが、騒音で台無しである。奴らは、鳴きながら飛ぶ。年々増加傾向、全くのクソカラスだ。

日中はポカポカ陽気となった。暖かな日差しの下、ガーデンチェアに座って読書三昧。そこへシジューカラが近くにやってきて、「ツピー、ツピー」と催促する(?)。ポケットからピーナツを取り出し手の上に乗せると、「待ってました」とばかりに手乗りする。顔を認識するかのように、ジッと見つめた後、ピーナツを咥えて去っていった。しばらくすると、再びやってきた。もうすっかり懐き、良い友達になったかな…。

シジューカラの手乗りは嬉しいのだが、ヤマガラの方はうまくいかない。去年のようにはいかないかな… 。

 

つぶらな瞳でジッと見つめる


 

 

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