最近、韓国ドラマにハマっている。どちらかと言うとミステリー系だが、人生ドラマ的なミセン、これ、めちゃくちゃ面白い🤣。
あらすじは、
「囲碁のプロ棋士になるべく生きてきた若者が、夢を断念し総合商社のインターンに。 学歴も社会経験もない彼は、囲碁で培った策略家としての才能を頼りに奮闘する。 会社で働く人々の姿をリアルに描き、社会の上で必死に生きる姿が、ずしっと胸にくる。
「ミセン」(未生)は、韓国の囲碁用語で、「碁盤の上で、死ぬ石なのか完全に生きる石なのかまだわからない“弱い石"」という意味。
BSJapanextで放送中、ドラマが始まる前に韓国ドラマナビゲーターの「まじゅ」さんが、ドラマにまつわるエピソードを語る。これもまた興味深い。
例えば、
① 韓国では大企業に就職の場合は、まずはインターンに採用されて、その後に本採用となる
② 目上の方とお酒を飲む際、手で口を隠しながら横を向いて飲む。ドラマで見た時は、少々びっくり。
ドラマも終盤、契約社員の主人公「チャン・グレ」正社員になれるか気になる所です。

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